;; @package AkeebaBackup ;; @copyright Copyright (c)2009-2013 Nicholas K. Dionysopoulos ;; @license GNU General Public License version 3, or later ;; COM_AKEEBA="Akeeba Backup" TRANSLATION_LANGUAGE="Japanese" TRANSLATION_AUTHOR="Hiroko Hirano / kanon / tochamax" TRANSLATION_AUTHOR_URL="http://www.dionysopoulos.me" AKEEBA="Akeeba Backup" PROFILES="プロファイル管理" CONFIGURATION="設定" BACKUP="今すぐバックアップ" BUADMIN="バックアップファイルの管理" VIEWLOG="ログの表示" FSFILTERS="除外するファイルとディレクトリ" REGEXFSFILTERS="除外する正規表現ファイルとディレクトリ" REGEXDBFILTERS="除外する正規表現データベーステーブル" MULTIDB="複数データベースの定義" EXTRADIRS="同梱するサイト外のディレクトリ" DBEF="除外するデータベーステーブル" LIVEUPDATE="ライブアップデート" RESTORATION="サイトの復元" TABLE_PROFILE_NODESCRIPTION="プロファイルを定義する説明がありません" TABLE_PROFILE_CANNOTDELETEDEFAULT="標準プロファイルは削除できません(プロファイル id=1)" COM_AKEEBA_CONFIGURATION="Akeeba Backup 設定" CONFIG_ACL_HEADER_LABEL="アクセス設定" CONFIG_ACL_HEADER_DESC="必要であればバックエンドユーザが低い権限でその機能にアクセスできるようにすることができます。" CONFIG_FRONTEND_HEADER_LABEL="フロントエンド バックアップ" CONFIG_FRONTEND_HEADER_DESC="レガシーモードと簡易フロントエンドバックアップモードを有効にします。" CONFIG_LIVEUPDATE_HEADER_LABEL="ライブアップデート" CONFIG_LIVEUPDATE_HEADER_DESC="ライブアップデートチェックを実行するとき、Akeeba Backupによって内部で使用されます。" CONFIG_BACKEND_HEADER_LABEL="バックエンド" CONFIG_BACKEND_HEADER_DESC="どのようにバックエンドのスクリプトを処理するかを設定します。" CONFIG_BACKEND_JQUERYSRC_LABEL="jQuery ソース" CONFIG_BACKEND_JQUERYSRC_DESC="jQueryはAkeeba Backupのバックエンドのクライアント・サイド・スクリプティングを支援します。別のコンポーネント/プラグインが既にjQueryを読み込んでいる、またはAkeeba BackupのGUIが正常に動作しない場合は、これを「なし」に設定してください。" CONFIG_BACKEND_JQUERYSRC_LOCAL="コンポーネントに含む" CONFIG_BACKEND_JQUERYSRC_GOOGLE="Google AJAX APIライブラリを使用" CONFIG_BACKEND_JQUERYSRC_NONE="なし(すでに読込済)" CONFIG_BACKEND_JQUERYUISRC_LABEL="jQuery UI ソース" CONFIG_BACKEND_JQUERYUISRC_DESC="jQuery UI はすべてのAkeeba BackupのGUI要素を表示します。別のコンポーネント/プラグインが既にjQueryを読み込んでいる、またはAkeeba BackupのGUIが正常に動作しない場合は、これを「なし」に設定してください。" CONFIG_BACKEND_JQUERYUISRC_LOCAL="コンポーネントに含む" CONFIG_BACKEND_JQUERYUISRC_GOOGLE="Google AJAX APIライブラリを使用" CONFIG_BACKEND_JQUERYUISRC_NONE="なし(すでに読込済)" CONFIG_MINACL_LABEL="最低限のアクセスレベル" CONFIG_MINACL_DESC="Akeeba Backupにアクセスできる最低限のユーザアクセスレベル(グループ)" CONFIG_OPT_AUTHSUPER="最高管理者" CONFIG_OPT_AUTHADMIN="管理者" CONFIG_OPT_AUTHMANAGER="マネージャー" CONFIG_FEBENABLE_LABEL="フロントエンドとリモートバックアップを有効にする" CONFIG_FEBENABLE_DESC="有効の場合、管理画面にログインせずに新しいバックアップを取ることができます。サーバでの予約バックアップまたはリモートバックアップに便利です。" CONFIG_SECRETWORD_LABEL="秘密の言葉" CONFIG_SECRETWORD_DESC="フロントエンドバックアップURLで秘密の言葉を要求することで、DoS攻撃からフロントエンドバックアップ機能を保護します。英数大文字小文字、数字(a-z,A-Z,0-9)を組み合わせて設定してください。" CONFIG_FRONTENDEMAIL_LABEL="バックアップ完了時にメール" CONFIG_FRONTENDEMAIL_DESC="フロントエンドまたはリモートバックアップが完了した際にメールで通知します。" CONFIG_ARBITRARYFEEMAIL_LABEL="メールアドレス" CONFIG_ARBITRARYFEEMAIL_DESC="このアドレスにメールを送信します(すべての最高管理者にメールを送る場合は空白にします)。" CONFIG_UPDUSERNAME_LABEL="AkeebaBackup.com ユーザ名" CONFIG_UPDUSERNAME_DESC="あなたの AkeebaBackup.com ユーザ名がプロフェッショナル版をアップデートする際に必要です。Akeeba Backup Core をお使いの場合はこれを無視してください。" CONFIG_UPDPASSWORD_LABEL="AkeebaBackup.com パスワード" CONFIG_UPDPASSWORD_DESC="あなたの AkeebaBackup.com パスワードがプロフェッショナル版をアップデートする際に必要です。Akeeba Backup Core をお使いの場合はこれを無視してください。" CONFIG_SAVE_OK="設定を保存しました" CONFIG_HEADER_BASIC="基本設定" CONFIG_OUTDIR_TITLE="出力ディレクトリ" CONFIG_OUTDIR_DESCRIPTION="バックアップアーカイブとログファイルを格納するサーバ上のディレクトリです。利用可能なマクロ:" CONFIG_OUTDIR_ROOT="出力ディレクトリとしてサイトルートを使用すると、バックアップが失敗する可能性があります。あなたの設定はオーバーライドされます。" CONFIG_TMPDIR_TITLE="一時ディレクトリ" CONFIG_TMPDIR_DESCRIPTION="バックアップ中のデータベース·ダンプやエンジンの状態などの一時的な情報を格納するためのサーバ上のディレクトリです。利用可能なマクロ:" CONFIG_TMPDIR_ROOT="一時ディレクトリとしてサイトルートを使用すると、バックアップが失敗する可能性があります。あなたの設定はオーバーライドされます。" CONFIG_LOGLEVEL_TITLE="ログレベル" CONFIG_LOGLEVEL_DESCRIPTION="バックアップログをどの程度詳細に取るかを設定します。" CONFIG_LOGLEVEL_NONE="なし" CONFIG_LOGLEVEL_ERROR="エラーのみ" CONFIG_LOGLEVEL_WARNING="エラーと警告" CONFIG_LOGLEVEL_INFO="すべての情報" CONFIG_LOGLEVEL_DEBUG="すべての情報とデバッグ" CONFIG_ARCHIVENAME_TITLE="バックアップ アーカイブ名" CONFIG_ARCHIVENAME_DESCRIPTION="バックアップアーカイブのテンプレート名を設定します。利用可能なマクロ:" CONFIG_BACKUPTYPE_TITLE="バックアップの種類" CONFIG_BACKUPTYPE_DESCRIPTION="バックアップの種類を選択します。" CONFIG_BACKUPTYPE_FULL="フルサイトバックアップ" CONFIG_BACKUPTYPE_DBONLY="メインサイトのデータベースのみ(SQLファイル)" CONFIG_BACKUPTYPE_FILEONLY="サイトファイルのみ" CONFIG_BACKUPTYPE_ALLDB="設定されたすべてのデータベース(アーカイブファイル)" CONFIG_ADVANCED="拡張設定" CONFIG_DUMPENGINE_TITLE="データベースバックアップエンジン" CONFIG_DUMPENGINE_DESCRIPTION="データベースのバックアップをどのように取るかを設定します。" CONFIG_SCANENGINE_TITLE="ファイルシステムスキャナエンジン" CONFIG_SCANENGINE_DESCRIPTION="どれをバックアップするのか決定するために、サイトのファイルとフォルダをクロール方法を設定します。" CONFIG_ARCHIVERENGINE_TITLE="アーカイブエンジン" CONFIG_ARCHIVERENGINE_DESCRIPTION="アーカイブフォーマットを設定します。DirectFTPなどの一部のエンジンは、実際にアーカイブを作成せず、ファイルを他のサーバに転送する手助けをします。" CONFIG_WRITERENGINE_TITLE="ファイル書き込みエンジン" CONFIG_WRITERENGINE_DESCRIPTION="ディスクへのアーカイブの書き込み方法を定義するデータ処理エンジンです。" CONFIG_INSTALLER_TITLE="復元スクリプトを埋め込む" CONFIG_INSTALLER_DESCRIPTION="フルサイトバックアップを実行する際に、アーカイブにここで設定された復元スクリプトを埋め込みます。サイトまたはサーバが完全に壊れていても、CMSまたはAkeeba Backupをインストールすることなく、サイトをスクラッチから復元することが可能になります。" CONFIG_VIRTUALFOLDER_TITLE="サイト外のファイルの仮想ディレクトリ" CONFIG_VIRTUALFOLDER_DESCRIPTION="サイト外のディレクトリを設定した場合は、この仮想ディレクトリのサブディレクトリとしてそれらのコンテンツがアーカイブに同梱されます。 サーバには実際に存在しないので仮想です。バックアップアーカイブの中にだけ存在します。仮想ディレクトリ名は、データの損失を回避するために、既存ディレクトリ名と同じ物にならないように気をつけてください。" CONFIG_HEADER_QUOTA="数の管理" CONFIG_OBSOLETEQUOTA_ENABLE_TITLE="古いレコードの保持数" CONFIG_OBSOLETEQUOTA_ENABLE_DESCRIPTION="バックアップファイルの管理ページで保持する古いレコード(削除されたバックアップ) の合計数。0で無制限です。" CONFIG_SIZEQUOTA_ENABLE_TITLE="サイズ制限の有効" CONFIG_SIZEQUOTA_ENABLE_DESCRIPTION="有効にすると、バックアップアーカイブサイズの合計サイズが下で設定した値を超過した場合、古いバックアップファイルを削除します。この設定はプロファイルごとに適用されます。" CONFIG_SIZEQUOTA_VALUE_TITLE="最大サイズ" CONFIG_COUNTQUOTA_ENABLE_TITLE="数量制限の有効" CONFIG_COUNTQUOTA_ENABLE_DESCRIPTION="有効にすると、下で設定した制限を超過した場合、古いバックアップファイルを削除します。" CONFIG_COUNTQUOTA_VALUE_TITLE="制限数" CONFIG_HEADER_TUNING="詳細設定" CONFIG_MINEXECTIME_TITLE="最短実行時間" CONFIG_MAXEXECTIME_TITLE="最長実行時間" CONFIG_RUNTIMEBIAS_TITLE="実行時間のバイアス" ENGINE_ARCHIVER_DIRECTFTP_TITLE="DirectFTP" ENGINE_ARCHIVER_DIRECTFTP_DESCRIPTION="最初にアーカイブせずにリモートFTPサーバにサイトファイルを転送します。" CONFIG_DIRECTFTP_HOST_TITLE="ホスト名" CONFIG_DIRECTFTP_HOST_DESCRIPTION="プロトコルを覗いたFTPホスト名です。ftp://example.com無効で、example.com が有効です。Akeeba BackupはFTPとFTPSのみをサポートしています。SFTP、SCPとその他SSHなどはサポートしていません。" CONFIG_DIRECTFTP_PORT_TITLE="ポート" CONFIG_DIRECTFTP_PORT_DESCRIPTION="FTPポートです。最も一般的な設定は21です。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_DIRECTFTP_USER_TITLE="ユーザー名" CONFIG_DIRECTFTP_USER_DESCRIPTION="FTPユーザ名です。通常大文字と小文字を区別します。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_DIRECTFTP_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_DIRECTFTP_PASSWORD_DESCRIPTION="FTPパスワードです。通常大文字と小文字を区別します。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_DIRECTFTP_INITDIR_TITLE="初期ディレクトリ" CONFIG_DIRECTFTP_INITDIR_DESCRIPTION="ファイルをアップロードするディレクトリのFTP絶対パスです。不明な場合は、FileZillaでサーバに接続して意図するディレクトリまでブラウズし、右ペインのディレクトリ一覧の上に表示されているパスをコピーしてください。通常/public_htmlのように短いものになっています。" CONFIG_DIRECTFTP_FTPS_TITLE="SSL(FTPS)を使用" CONFIG_DIRECTFTP_FTPS_DESCRIPTION="SSL暗号化接続でFTPサーバに接続します。SFTP、SCPまたは"_QQ_"セキュア FTP"_QQ_"とは違います。お使いのサーバでこの方法がサポートされていない場合は、接続エラーとなります。" CONFIG_DIRECTFTP_PASSIVE_TITLE="パッシブモード" CONFIG_DIRECTFTP_PASSIVE_DESCRIPTION="データの転送時にパッシブモードを使用します。標準で有効になっています。一般的にウェブサーバにインストールされているファイヤーウォールを介しても動作する唯一の方法です。ファイアウォールの影響がないこと、絶対にアクティブモードのファイル転送が必要であることが確かでない場合、、無効にしないでください。" CONFIG_DIRECTFTP_TEST_TITLE="FTP接続テスト" CONFIG_DIRECTFTP_TEST_DESCRIPTION="FTP接続をテスト、または接続失敗時のエラーを表示するにはこのボタンを使用します。" CONFIG_DIRECTFTP_TEST_OK="FTP接続が確立されました。" CONFIG_DIRECTFTP_TEST_FAIL="FTP接続に失敗しました。" CONFIG_DIRECTFTP_TEST_DIALOG_TITLE="FTP接続テスト" ENGINE_ARCHIVER_JPA_TITLE="JPA形式 (推奨)" ENGINE_ARCHIVER_JPA_DESCRIPTION="PHPコードを使用して高速アーカイブの作成と抽出のために最適化されたオープンソースアーカイブ形式です。" ENGINE_ARCHIVER_ZIP_TITLE="ZIP形式" ENGINE_ARCHIVER_ZIP_DESCRIPTION="標準ZIPファイル、別名"_QQ_"圧縮フォルダ"_QQ_" ネイティブですべての主要オペレーティングシステムでサポートされています" CONFIG_DEREFERENCESYMLINKS_TITLE="間接参照シンボリックリンク" CONFIG_DEREFERENCESYMLINKS_DESCRIPTION="有効にすると、シンボリックリンクは通常のファイルとディレクトリのように扱えます。無効にすると、シンボリックリンクは辿れません。無限リンクのループにつながるシンボリックリンクを使用している場合はこのオプションのチェックを外してください。" CONFIG_PARTSIZE_TITLE="分割アーカイブ用パーツサイズ" CONFIG_PARTSIZE_DESCRIPTION="さまざまな状況下でサイズ制限を回避するために、複数パートに分割したアーカイブを作成することができます。このオプションは各アーカイブ部分の最大サイズを設定します。0にすれば分割機能は無効になります。
重要:リモートの場所(例えばクラウドストレージ)にアーカイブを転送するデータ処理エンジンを使用している場合、1〜5 Mb の設定が最適な結果を得られます。" CONFIG_CHUNKSIZE_TITLE="大容量ファイルを処理するためのチャンクサイズ" CONFIG_CHUNKSIZE_DESCRIPTION="タイムアウトを回避するために、大容量ファイルを小さなチャンクとして処理します。この種の処理のための最大チャンクサイズを設定します。" CONFIG_BIGFILETHRESHOLD_TITLE="大きなファイルのしきい値" CONFIG_BIGFILETHRESHOLD_DESCRIPTION="このサイズを超えるファイルは圧縮されずに保存されるか、タイムアウトを回避するするために複数の手順(アーカイバエンジンによって異なる)を実行します。高速かつ信頼性の高いサーバではこの値を大きくすることをお勧めします。" CONFIG_ZIPCDGLUECHUNKSIZE_TITLE="中央ディレクトリ処理用のチャンクサイズ" ; CONFIG_ZIPCDGLUECHUNKSIZE_DESCRIPTION="ZIP files are comprised of a data section and a "_QQ_"directory"_QQ_" section. Those sections are processed in parallel by Akeeba Backup and joined during the archive finalisation stage. This parameter determines how much data will be processed at once during this stage. You shouldn't need to change this setting unless you have severe memory exhaustion problems." ENGINE_DUMP_NATIVE_TITLE="標準のMySQLバックアップエンジン" ENGINE_DUMP_NATIVE_DESCRIPTION="PHPコードを利用して正確なデータベースのダンプを生成します。" CONFIG_MYSQLCOMPAT_TITLE="MySQLの互換性" CONFIG_MYSQLCOMPAT_DESCRIPTION="CREATEコマンドとの互換性がある最も古いMySQLのバージョンを設定します。MySQL4.1のホストに復元する予定がない場合は、標準設定を使用してください。" CONFIG_MYSQLCOMPAT_NONE="標準" CONFIG_MYSQLCOMPAT_MYSQL4="MySQL 4.1" CONFIG_EXTENDEDINSERTS_TITLE="長いINSERT文を作成する" CONFIG_EXTENDEDINSERTS_DESCRIPTION="チェックした場合、データベースダンプは長いINSERT文を作成します。例:複数行のデータを復元するために単一のステートメント。復元プロセスを高速化し、制限されたホスト上でクエリの数値制限を回避するため、このオプションを有効にしておくことをお勧めします。" CONFIG_MAXPACKET_TITLE="長いINSERT文の最大パケットサイズ" CONFIG_MAXPACKET_DESCRIPTION="長いINSERT文の最大サイズをバイトで設定します。データベースダンプの復元中にMySQLエラーを起こさない最低限必要十分な値を設定することを推奨します。" CONFIG_MYSQL5FEATURES_ENABLE_TITLE="PROCEDUREs、FUNCTIONs と TRIGGERsをダンプ" CONFIG_MYSQL5FEATURES_ENABLE_DESCRIPTION="有効にすると、これらの高度なMySQL5データベースエンティティのダンプを試みます。バックアップが途中でハングした場合は、これを無効にする必要があります。" CONFIG_SPLITDBDUMP_TITLE="分割するSQLダンプファイルのサイズ" CONFIG_SPLITDBDUMP_DESCRIPTION="圧縮を強化し、特定の安いホスティングサーバでのファイルサイズの問題を回避するために、データベースダンプを小さなファイルに分割します。理想的には、大きなファイルのしきい値の半分のサイズを使用する必要があります。分割を無効にして1つの巨大なダンプファイルを作成する場合は 0 に設定します。" CONFIG_BACTHSIZE_TITLE="バッチごとの行数" CONFIG_BACTHSIZE_DESCRIPTION="この値を小さくすると、巨大なテーブルをバックアップ中のメモリを節約し、HTTP500エラーを回避することができます。" ENGINE_SCAN_SMART_TITLE="スマートスキャナ" ENGINE_SCAN_SMART_DESCRIPTION="スキャン速度とタイムアウト回避のバランスをとります。" CONFIG_LARGEDIRTHRESHOLD_TITLE="大規模なディレクトリのしきい値" CONFIG_LARGEDIRTHRESHOLD_DESCRIPTION="ディレクトリにこの数以上のファイルまたはディレクトリを含んでいる場合、「大規模」と判断します。そのため、バックアップタイムアウトを回避するために次のステップで再スキャンを試みます。極端に小さい値を設定するとバックアップがかなり遅くなる原因となります。増やすとタイムアウトエラーにならない限りバックアップを高速化できます。" ENGINE_POSTPROC_NONE_TITLE="後処理なし" ENGINE_POSTPROC_NONE_DESCRIPTION="サーバー上のバックアップアーカイブファイルを残す" CONFIG_DELETEAFTER_TITLE="処理後にアーカイブを削除" CONFIG_DELETEAFTER_DESCRIPTION="有効にした場合、後処理が正常に終了後すぐにサーバからバックアップアーカイブは削除されます。" CONFIG_S3ACCESSKEY_TITLE="アクセスキー" CONFIG_S3ACCESSKEY_DESCRIPTION="パーソナル Amazon Webサービスのプロフィールページで作成した、あなたのAmazon S3へのアクセスキーを入力します。" CONFIG_S3SECRETKEY_TITLE="秘密鍵" CONFIG_S3SECRETKEY_DESCRIPTION="パーソナル Amazon Webサービスのプロフィールページで作成した、あなたのAmazon S3への秘密鍵を入力します。" CONFIG_S3USESSL_TITLE="SSLを使用" CONFIG_S3USESSL_DESCRIPTION="有効にした場合、ファイルのアップロードにセキュアな(HTTPS)接続が使用されます。転送データの安全性が向上しますが、タイムアウトが原因でバックアップが失敗する可能性が高くなります。" CONFIG_S3BUCKET_TITLE="バケット" CONFIG_S3BUCKET_DESCRIPTION="あなたのAmazon S3バケット名" CONFIG_S3DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_S3DIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるあなたのバケット内のディレクトリです。バケットのルート内にファイルを格納するには、空白のままにしておきます。" ENGINE_POSTPROC_DROPBOX_TITLE="Dropboxにアップロード" ENGINE_POSTPROC_DROPBOX_DESCRIPTION="バックアップアーカイブをDropboxにアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_DROPBOXEMAIL_TITLE="メールアドレス" CONFIG_DROPBOXEMAIL_DESCRIPTION="あなたのDropboxアカウントに関連付けられているメールアドレス" CONFIG_DROPBOXPWD_TITLE="パスワード" CONFIG_DROPBOXPWD_DESCRIPTION="あなたのDropboxアカウントのパスワード" CONFIG_DROPBOXDIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_DROPBOXDIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるあなたのDropboxアカウント内のディレクトリです。ルート内にファイルを格納するには、空白のままにしておきます。" ENGINE_POSTPROC_FTP_TITLE="リモートFTPサーバにアップロード" ENGINE_POSTPROC_FTP_DESCRIPTION="バックアップアーカイブをリモートFTPまたはFTPS(FTP over Implicit SSL)サーバにアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_POSTPROCFTP_HOST_TITLE="ホスト名" CONFIG_POSTPROCFTP_HOST_DESCRIPTION="プロトコルを覗いたFTPホスト名です。ftp://example.com無効で、example.com が有効です。Akeeba BackupはFTPとFTPSのみをサポートしています。SFTP、SCPとその他SSHなどはサポートしていません。" CONFIG_POSTPROCFTP_PORT_TITLE="ポート" CONFIG_POSTPROCFTP_PORT_DESCRIPTION="FTPポートです。最も一般的な設定は21です。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCFTP_USER_TITLE="ユーザ名" CONFIG_POSTPROCFTP_USER_DESCRIPTION="FTPユーザ名です。通常大文字と小文字を区別します。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCFTP_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_POSTPROCFTP_PASSWORD_DESCRIPTION="FTPパスワードです。通常大文字と小文字を区別します。不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCFTP_INITDIR_TITLE="初期ディレクトリ" CONFIG_POSTPROCFTP_INITDIR_DESCRIPTION="ファイルをアップロードするディレクトリのFTP絶対パスです。不明な場合は、FileZillaでサーバに接続して意図するディレクトリまでブラウズし、右ペインのディレクトリ一覧の上に表示されているパスをコピーしてください。通常/public_htmlのように短いものになっています。" CONFIG_POSTPROCFTP_FTPS_TITLE="SSL(FTPS)を使用" CONFIG_POSTPROCFTP_FTPS_DESCRIPTION="SSL暗号化接続でFTPサーバに接続します。SFTP、SCPまたは"_QQ_"セキュア FTP"_QQ_"とは違います。お使いのサーバでこのメソッドがサポートされていない場合は、接続エラーとなります。" CONFIG_POSTPROCFTP_PASSIVE_TITLE="パッシブモード" CONFIG_POSTPROCFTP_PASSIVE_DESCRIPTION="データの転送時にパッシブモードを使用します。標準で有効になっています。一般的にウェブサーバにインストールされているファイヤーウォールを介しても動作する唯一の方法です。ファイアウォールの影響がないこと、絶対にアクティブモードのファイル転送が必要であることが確かでない場合、、無効にしないでください。" CONFIG_POSTPROCFTP_TEST_TITLE="FTP接続テスト" CONFIG_POSTPROCFTP_TEST_DESCRIPTION="FTP接続をテスト、または接続失敗時のエラーを表示するにはこのボタンを使用します。" CONFIG_POSTPROCFTP_TEST_OK="FTP接続が確立されました。" CONFIG_POSTPROCFTP_TEST_FAIL="FTP接続に失敗しました。" CONFIG_POSTPROCFTP_TEST_DIALOG_TITLE="FTP接続テスト" CONFIG_UI_BROWSER_TITLE="ディレクトリ参照" CONFIG_UI_AJAXERRORDLG_TITLE="AJAXエラー" CONFIG_UI_AJAXERRORDLG_TEXT="AJAXの応答待機中にエラーが発生しました:" CONFIG_UI_BROWSE="参照..." CONFIG_UI_CONFIG="設定..." CONFIG_UI_ROOTDIR="バックアップの出力または一時ファイル保存としてサイトルートを使用すると、バックアップが失敗する可能性があります。あなたの設定はオーバーライドされます。" WRITABLE="書き込み可能" UNWRITABLE="書き込み不可" BROWSER_LBL_GO="移動" BROWSER_LBL_USE="使用" BROWSER_LBL_GOPARENT="<1つ上へ>" BROWSER_ERR_NOTEXISTS="指定されたディレクトリが存在しません!" BROWSER_ERR_NONROOT="注:このディレクトリはあなたのサイトのルートの外にあります。その内容は読めないかもしれません。" BROWSER_ERR_BASEDIR="指定されたディレクトリはopen_basedirの制限を受けることがあります。バックアップ出力、コンテンツのどちらも使用することができません。内容があれば一覧表示されます。" QNONE="検出された問題はありません" Q001="出力ディレクトリに書き込みできません" Q002="一時ディレクトリに書き込みできません" Q003="出力または一時ディレクトリとしてサイトのルートディレクトリを使用しています" Q101="出力ディレクトリはopen_basedirによって制限されています" Q102="一時ファイルのディレクトリはopen_basedirによって制限されています" Q103="実行時間の最大値が低すぎます" Q201="非推奨のPHPバージョン(PHP4)" Q202="CRC計算問題" Q203="標準出力ディレクトリは使用中です" Q204="動作に影響する機能が無効になっている可能性があります" Q401="ZIP形式が選択されています" BACKUP_DEFAULT_DESCRIPTION="バックアップ取得日" BACKUP_HEADER_STARTNEW="新しいバックアップを開始" BACKUP_LABEL_DETECTEDQUIRKS="Akeeba Backupは期待通りに動作しないかもしれません" BACKUP_LABEL_QUIRKSLIST="Akeeba Backupは以下の潜在的な問題を検出しました:" BACKUP_LABEL_DESCRIPTION="短い説明" BACKUP_LABEL_COMMENT="バックアップコメント" BACKUP_LABEL_START="今すぐバックアップ!" BACKUP_LABEL_PROGRESS="バックアップの進捗状況" BACKUP_LABEL_WARNINGS="警告" BACKUP_HEADER_BACKUPFAILED="バックアップに失敗しました" BACKUP_TEXT_BACKUPFAILED="エラーが検出されたため、バックアップ操作を停止しました。
最後のエラーメッセージ:" BACKUP_TEXT_READLOGFAIL="詳細なログを見るには「ログの表示」ボタンをクリックしてください。" BACKUP_LABEL_DOMAIN_INIT="バックアップ処理を初期化しています" BACKUP_LABEL_DOMAIN_INSTALLER="アーカイブにインストーラを埋め込んでいます" BACKUP_LABEL_DOMAIN_PACKDB="データベースをバックアップしています" BACKUP_LABEL_DOMAIN_PACKING="ファイルをバックアップしています" BACKUP_LABEL_DOMAIN_FINISHED="バックアップ処理を終了してます" BACKUP_HEADER_BACKUPFINISHED="バックアップが正常に完了しました" BACKUP_TEXT_CONGRATS="バックアップが正常に完了しました。
もう別のページに移動しても問題ありません。" BACKUP_TEXT_LASTRESPONSE="最後のサーバ応答 %s 秒前" BACKUP_TEXT_BACKINGUP="完了またはエラーメッセージが表示されるまでは別のベージに移動しないでください。" KETTENRAD_TIMEOUT="Akeeba Backupがタイムアウトしました。ドキュメントを参照ください。" PROFILE_CANNOT_DELETE_DEFAULT="標準プロファイルは削除できません(プロファイル id=1)" PROFILE_INVALID_ID="プロファイルIDが無効です" PROFILE_SAVE_OK="プロファイルは正常に保存されました" PROFILE_SAVE_ERROR="プロファイルの保存中にエラーが発生しました" PROFILE_DELETE_OK="プロファイルは正常に削除されました" PROFILE_DELETE_ERROR="プロファイルの削除中にエラーが発生しました。" PROFILE_COPY_OK="プロファイルとそれに関連した設定が正常にコピーされました" PROFILE_COPY_ERROR="プロファイルとそれに関連した設定をコピーできませんでした。" PROFILE_LABEL_DESCRIPTION="プロファイルの説明" PROFILE_LABEL_DESCRIPTION_TOOLTIP="このプロファイルの説明を入力してください。プロファイルを区別するための説明文です。" PROFILE_COLLABEL_DESCRIPTION="説明" PROFILE_PAGETITLE_EDIT="プロファイルを編集" PROFILE_PAGETITLE_NEW="新しいプロファイル" BACKUP_STATUS_NONE="バックアップがありません" STATS_LABEL_DELETEFILES="ファイルの削除" STATS_LABEL_STATUS_FAIL="失敗しました" STATS_LABEL_STATUS_PENDING="保留中" STATS_LABEL_ORIGIN_FRONTEND="フロントエンド" STATS_LABEL_ORIGIN_BACKEND="バックエンド" STATS_LABEL_ORIGIN_CLI="コマンドライン" STATS_LABEL_DESCRIPTION="説明" STATS_LABEL_START="開始" STATS_LABEL_STATUS="状態" STATS_LABEL_ORIGIN="実行場所" STATS_LABEL_TYPE="種類" STATS_LABEL_STATUS_OK="OK" STATS_LABEL_NODESCRIPTION="(説明なし)" STATS_LABEL_COMMENT="コメント" STATS_LABEL_DURATION="時間" STATS_LABEL_PROFILEID="プロファイル" STATS_LABEL_SIZE="サイズ" STATS_LABEL_ARCHIVE="アーカイブ" STATS_LABEL_STATUS_OBSOLETE="旧" STATS_LABEL_PART="パート %02d" STATS_LABEL_RESTORE="復元" STATS_LOG_SAVEDOK="バックアップエントリへの変更は正常に保存されました" STATS_LOG_SAVEERROR="バックアップエントリへの変更は保存されませんでした" STATS_LOG_DOWNLOAD_CONFIRM="ブラウザ経由のバックアップファイルのダウンロードは特定の状況下では\n破損または部分的にしかダウンロードされない可能性があり、\nその後復元に失敗する可能性があります。\n\n続行してもよろしいですか?" STATS_LOG_DOWNLOAD="ダウンロード" STATS_LOG_EDITCOMMENT="コメントの表示/編集" STATS_MSG_DELETED="バックアップエントリとアーカイブは正常に削除されました\t" STATS_MSG_DELETEDFILE="バックアップアーカイブは正常に削除されました" STATS_ERROR_INVALIDID="無効なバックアップレコード識別名" STATS_ERROR_INVALIDDOWNLOAD="指定したバックアップレコードのファイルをダウンロードできません" LOG_LABEL_DOWNLOAD="ログファイルのダウンロード" LOG_ERROR_LOGFILENOTEXISTS="ログファイル、akeeba.logが出力ディレクトリ内に存在しません" LOG_ERROR_UNREADABLE="ログファイルが書き込み可能になっていません。アクセス権を確認してください。" FILTERS_LABEL_TYPE="種類" FILTERS_LABEL_FILTERITEM="アイテムをフィルタ" FILTERS_LABEL_UIROOT="<ルート>" FILTERS_LABEL_UIERRORFILTER="フィルタ「%s」を適用中にエラーが発生しました" FILTERS_LABEL_ADDNEW="新しいフィルタを追加" FILTER_EDITOR_TITLE="編集" FSFILTER_LABEL_ROOTDIR="ルートディレクトリ:" FSFILTER_LABEL_CURDIR="現在のディレクトリ:" FSFILTER_LABEL_DIRS="サブディレクトリ" FSFILTER_LABEL_FILES="ファイル" FSFILTER_LABEL_NUKEFILTERS="すべてのフィルタをリセット" FSFILTER_ERROR_TITLE="エラーが発生しました" FSFILTER_TYPE_DIRECTORIES="ディレクトリを除外" FSFILTER_TYPE_SKIPDIRS="サブディレクトリをスキップ" FSFILTER_TYPE_SKIPFILES="ファイルをスキップ" FSFILTER_TYPE_FILES="ファイルを除外" CPANEL_HEADER_BASICOPS="基本操作" CPANEL_HEADER_INCLUSION="バックアップにデータを含める" CPANEL_HEADER_EXCLUSION="バックアップからデータを除外" CPANEL_PROFILE_TITLE="アクティブなプロファイル" CPANEL_PROFILE_BUTTON="プロファイルの切替" PANEL_PROFILE_SWITCH_ERROR="アクティブなプロファイルの切替エラーです" PANEL_PROFILE_SWITCH_OK="プロファイルの変更に成功しました" CPANEL_UPGRADE_UPTODATE="アップグレードの確認" CPANEL_UPGRADE_NOW="アップグレードが利用可能" CPANEL_LABEL_STATUSSUMMARY="お知らせ" STATUS_OK="サイトをバックアップする準備ができています" STATUS_WARNING="サイトをバックアップする準備ができていますが、潜在的な問題があります" STATUS_ERROR="検出されたエラーが意図した動作を禁止しています" CPANEL_LABEL_STATUSDETAILS="検出された問題" BACKUP_STATS="前回のバックアップ" TRANSLATION_CREDITS="翻訳クレジット" CPANEL_LABEL_NEWSTITLE="Akeeba Backup ニュース" NEWS_INTRODUCTION="最新のAkeeba Backupのお知らせにはバグフィックスや新しいバージョンに関する重要な情報が含まれています。Akeeba Backupプロジェクトを使用して最新情報を定期的にチェックしてください!" DBFILTER_LABEL_ROOTDIR="現在のデータベース:" DBFILTER_LABEL_SITEDB="サイトのメインデータベース" DBFILTER_LABEL_TABLES="データベーステーブル、表示、処理、ファンクションとトリガー" DBFILTER_LABEL_EXCLUDENONCORE="ノン·コアテーブルを除外" DBFILTER_LABEL_NUKEFILTERS="すべてのフィルタをリセット" DBFILTER_ERROR_TITLE="エラーが発生しました" DBFILTER_TYPE_TABLES="このテーブルを除外" DBFILTER_TYPE_TABLEDATA="そのコンテンツをバックアップしない" DBFILTER_TYPE_REGEXTABLES="テーブルを除外" DBFILTER_TYPE_REGEXTABLEDATA="テーブルコンテンツをバックアップしない" DBFILTER_TABLE_MISC="Merge、temporary、memory、federated、blackhole または miscellaneous のテーブルタイプ
そのデータはAkeeba Backupでバックアップされることはありません。" DBFILTER_TABLE_TABLE="MyISAM または InnoDB データベーステーブル" DBFILTER_TABLE_VIEW="MySQL表示" DBFILTER_TABLE_PROCEDURE="ストアドプロシージャ" DBFILTER_TABLE_FUNCTION="ストアドファンクション" DBFILTER_TABLE_TRIGGER="データベーストリガ" UI-MULTIDB-DRIVER="データベースドライバ" UI-MULTIDB-HOST="ホスト名" UI-MULTIDB-PORT="ポート" UI-MULTIDB-USERNAME="ユーザー名" UI-MULTIDB-PASSWORD="パスワード" UI-MULTIDB-DATABASE="データベース名" UI-MULTIDB-PREFIX="プレフィックス" UI-MULTIDB-TEST="接続テスト" UI-MULTIDB-SAVE="保存" UI-MULTIDB-CANCEL="キャンセル" UI-MULTIDB-LOADING="読込中です。しばらくお待ちください..." UI-MULTIDB-CONNECTOK="データベースに接続されました" UI-MULTIDB-CONNECTFAIL="データベースに接続できませんでした。設定を確認してください。最後のエラー:" UI-MULTIDB-SAVEFAIL="保存に失敗しました。再試行してください" MULTIDB_LABEL_HOST="データベースサーバーのホスト名" MULTIDB_LABEL_DATABASE="データベース名" EFF_LABEL_DIRECTORY="ディレクトリ" UPDATE_LABEL_UPGRADEFOUND="アップグレードが見つかりました!" UPDATE_LABEL_NOUPGRADESFOUND="あなたのAkeeba Backupは最新です" UPDATE_LABEL_NOTAVAILABLE="更新情報が利用できません" UPDATE_LABEL_PACKAGELOCATION="パッケージの場所:" UPDATE_LABEL_LATESTVERSION="最新バージョン:" UPDATE_LABEL_EDITION="ソフトウェアの種類" UPDATE_LABEL_YOURVERSION="あなたのバージョン:" UPDATE_LABEL_RELEASEDON="リリース日" UPDATE_STATUS_STABLE="安定版" UPDATE_STATUS_ALPHA="アルファ版" UPDATE_STATUS_BETA="ベータ版" UPDATE_STATUS_SVN="開発者向けスナップショット" UPDATE_LABEL_FORCE="手動でアップデートサーバに再クエリ" UPDATE_LABEL_UPDATENOW="アップグレード" UPDATE_ERROR_NOUPDATES="利用可能なアップデートはありません" UPDATE_ERROR_CANTEXTRACT="アップデートパッケージを解凍できませんでした。Joomla!の一時ディレクトリのアクセス権を確認するか、手動でアップグレードパッケージをインストールしてください。" RESTORE_ERROR_INVALID_RECORD="無効なバックアップレコード" RESTORE_ERROR_ARCHIVE_MISSING="バックアップアーカイブは見つかりませんでした" RESTORE_ERROR_INVALID_TYPE="ファイルの種類が正しくありません。統合された復元はJPAおよびZIPファイルのみで動作します。" RESTORE_ERROR_CANT_WRITE="restoration.phpに書き込めません。administrator/components/com_akeeba ディレクトリが書き込み可能か確認してください。" RESTORE_LABEL_INPROGRESS="アーカイブを抽出中です" RESTORE_LABEL_DONOTCLOSE="アーカイブを抽出している間、このウィンドウを閉じたり別のページに移動しないでください" RESTORE_LABEL_BYTESREAD="バイト読み込み済" RESTORE_LABEL_BYTESEXTRACTED="バイト抽出済" RESTORE_LABEL_FILESEXTRACTED="ファイルを抽出しました" RESTORE_LABEL_FAILED="抽出に失敗しました" RESTORE_LABEL_FAILED_INFO="バックアップアーカイブの抽出に失敗しました。
最後のエラーメッセージ:" RESTORE_LABEL_SUCCESS="抽出が正常に完了しました" RESTORE_LABEL_FINALIZE="復元完了" RESTORE_LABEL_EXTRACTIONMETHOD="ファイル抽出方法" RESTORE_LABEL_EXTRACTIONMETHOD_DIRECT="ファイルに直接書き込む" RESTORE_LABEL_EXTRACTIONMETHOD_FTP="FTPの使用" RESTORE_LABEL_FTPOPTIONS="FTP設定" RESTORE_LABEL_START="復元開始" ;; ================================================================================ ;; Akeeba Backup 3.1 ;; ================================================================================ ENGINE_POSTPROC_CLOUDFILES_TITLE="Rackspace CloudFilesにアップロード" ENGINE_POSTPROC_CLOUDFILES_DESCRIPTION="バックアップアーカイブをRackSpace CloudFilesにアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_CLOUDFILESUSERNAME_TITLE="ユーザ名" CONFIG_CLOUDFILESUSERNAME_DESCRIPTION="CloudFilesのユーザ名" CONFIG_CLOUDFILESAPIKEY_TITLE="APIキー" CONFIG_CLOUDFILESAPIKEY_DESCRIPTION="CloudFilesのAPI key" CONFIG_CLOUDFILESCONTAINER_TITLE="コンテナ" CONFIG_CLOUDFILESCONTAINER_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを保管するCloudFilesコンテナ" CONFIG_CLOUDFILESDIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_CLOUDFILESDIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを保管するCloudFilesコンテナ内のディレクトリです。すべてをコンテナルートに格納するには空白のままにしておきます。" ENGINE_POSTPROC_AZURE_TITLE="Windows Azureのブロブストレージにアップロード" ENGINE_POSTPROC_AZURE_DESCRIPTION="Windows Azureのブロブストレージにバックアップアーカイブをアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜64Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!64Mb以上のパーツは全くアップロードできません。" CONFIG_AZURE_ACCOUNTNAME_TITLE="アカウント名" CONFIG_AZURE_ACCOUNTNAME_DESCRIPTION="あなたのアカウント名です。あなたのエンドポイントが foobar.blob.core.windows.net なら、あなたのアカウント名はfoobarなのでfoobarと入力してください。" CONFIG_AZURE_KEY_TITLE="プライマリアクセスキー" CONFIG_AZURE_KEY_DESCRIPTION="windows.azure.com のアカウントページであなたのプライマリアクセスキーを確認できます。コピーしてここに貼り付けてください。常に末尾2桁は同じ文字になります。" CONFIG_AZURE_CONTAINER_TITLE="コンテナ" CONFIG_AZURE_CONTAINER_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを保管するWindows Azureブロブストレージコンテナです。コンテナは既に存在している必要があります。" CONFIG_AZURE_DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_AZURE_DIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを保管するWindows Azureブロブストレージコンテナ内のディレクトリです。すべてをコンテナルートに格納するには空白のままにしておきます。" ENGINE_POSTPROC_EMAIL_TITLE="メールで送信" ENGINE_POSTPROC_EMAIL_DESCRIPTION="バックアップアーカイブをメール添付で送信します。
分割アーカイブのサイズは1〜2Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_PROCEMAIL_ADDRESS_TITLE="メールアドレス" CONFIG_PROCEMAIL_ADDRESS_DESCRIPTION="バックアップファイルを送信するメールアドレス" CONFIG_PROCEMAIL_SUBJECT_TITLE="メールの件名" CONFIG_PROCEMAIL_SUBJECT_DESCRIPTION="メールの(任意の)件名です。複数のサイト間のバックアップを区別するために役立ちます。" AKEEBA_DEFAULT_EMAIL_SUBJECT="新しいバックアップパートがあります" CONFIG_POSTPROCPARTS_TITLE="今すぐ各パートを処理" CONFIG_POSTPROCPARTS_DESCRIPTION="有効にすると、完了後すぐに各パートに対して後処理エンジンを実行します。無効にすると、バックアップ処理の最後ですべてのパートの後処理を実行します。" CONFIG_USEIFRAMES_TITLE="AJAXの代わりにIFRAMEを使用" CONFIG_USEIFRAMES_DESCRIPTION="有効にすると、サーバに標準のAJAX通信の代わりに隠されたIFRMAEを使用します。サーバエラーが発生する場合のみ使用します。" STATS_LABEL_ORIGIN_JSON="JSON API" STATS_LABEL_ORIGIN_XMLRPC="リモートAPI" STATS_LABEL_ORIGIN_LITE="簡易モード" LOG_CHOOSE_FILE_VALUE="- バックアップ場所の選択 -" LOG_CHOOSE_FILE_TITLE="表示するログファイルを選択してください:" LOG_NONE_FOUND="ログファイルは見つかりませんでした" CONFIG_BACKUPTYPE_INCFILE="ファイルのみ、インクリメンタル" AKEEBA_CONTROLPANEL="コントロールパネル" CONFIG_WHERE_ARE_THE_FILTERS="ファイル、ディレクトリやデータベーステーブルの除外設定はコントロールパネルで行えます。戻るにはキャンセルボタンをクリックしてください。" ENGINE_ARCHIVER_JPS_TITLE="暗号化アーカイブ(JPS)" ENGINE_ARCHIVER_JPS_DESCRIPTION="アーカイブをJPAに非常によく似た形式の、業界標準のAES-128暗号化方式で暗号化して作成します。mcrypt PHP拡張モジュールがサイトにインストールされ、有効になっている必要があります。" CONFIG_JPS_KEY_TITLE="暗号化キー" CONFIG_JPS_KEY_DESCRIPTION="アーカイブコンテンツの暗号化に使用されます。大文字と小文字を区別します。例:ABC、abc や Abc は異なる3つのパスワードになります。安全な場所にパスワードをコピーしてください!紛失したらもう復元する方法はありません。" RESTORE_LABEL_JPSOPTIONS="セキュアアーカイブ設定" RESTORE_LABEL_RUNINSTALLER="サイト復元スクリプトを実行" RESTORE_LABEL_SUCCESS_INFO2="Akeeba Backupインストーラ(ABI)を実行する必要があります。このウィンドウを閉じないでください!復元完了後、ABIのウィンドウを閉じて、下にある新しい「復元の完成」ボタンをクリックしてインストールディレクトリを削除し、復元されたサイトの使用を開始できます。" STATS_LABEL_ORIGIN_LAZY="Lazy プラグイン" ENGINE_ARCHIVER_ZIPNATIVE_TITLE="ZipArchiveクラスを使用してZIP" ENGINE_ARCHIVER_ZIPNATIVE_DESCRIPTION="ZIPアーカイブはPHPのZipArchiveクラスを使用して作成されます。重要:このエンジンはアーカイブの分割またはシンボリックリンクの扱いをサポートしていないため、バックアップに問題を引き起こすかもしれません。タイムアウトエラー、AJAXエラーまたはインターナルサーバーエラーが発生した場合は、異なるアーカイバエンジンに切り替え、アーカイブの分割を有効にする必要があります。" CONFIG_FEEMAILSUBJECT_LABEL="メールの件名" CONFIG_FEEMAILSUBJECT_DESC="標準使用は空白のままでOKです。アーカイブファイルの名前付けには変数を使用することができます。例:[HOST] や [DATE]" CONFIG_FEEMAILBODY_LABEL="メールの本文" CONFIG_FEEMAILBODY_DESC="標準使用は空白のままでOKです。アーカイブファイルの名前付けには変数を使用することができます。例:[HOST] や [DATE]。現在のプロファイルとして[PROFILENUMBER]も使用可能です。現在のプロファイル名は[PROFILENAME]、アーカイブのトータルパート数は[PARTCOUNT]、バックアップアーカイブパーツの一覧は[FILELIST]です。" FTPBROWSER_ERROR_HOSTNAME="無効なFTPホストまたはポート" FTPBROWSER_ERROR_USERPASS="無効なFTPユーザ名またはパスワード" FTPBROWSER_ERROR_NOACCESS="ディレクトリが存在しないか、アクセスするための十分なアクセス権がありません。" FTPBROWSER_ERROR_UNSUPPORTED="お使いのFTPサーバはFTPディレクトリブラウザをサポートしていません。" FTPBROWSER_LBL_GOPARENT="<1つ上へ>" FTPBROWSER_LBL_ERROR="エラーが発生しました" FTPBROWSER_LBL_INSTRUCTIONS="ディレクトリをクリックして移動します。キャンセルで中止します。" CONFIG_UI_FTPBROWSER_TITLE="FTPディレクトリブラウザ" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.1.4 ;; ================================================================================ CONFIG_NODEPENDENCIES_TITLE="依存する追跡なし" CONFIG_NODEPENDENCIES_DESCRIPTION="有効にすると、テーブルとビュー間の依存関係を追跡しません。何百ものデータベーステーブルがあり、MySQL VIEWs, FUNCTIONs, PROCEDUREs, TRIGGERs を使用していない場合、または (使用は極めてまれな) TEMPORARY, MEMORY, MERGE or FEDERATED エンジンを使ったテーブルを使用している場合のみにこれを使用してください。" AKEEBA_CONFWIZ="設定ウィザード" AKEEBA_WIZARD_INTROTEXT="設定ウィザードでは、あなたのサイトに最適なバックアップ設定を確認するために、サーバの一連のベンチマークを実行します。このページから移動しないでください。あなたのサーバ速度に応じて、3分ほどフリーズしたように見えるかもしれませんが問題ありません。" AKEEEBA_WIZARD_PROGRESS="ベンチマークが進行中です" AKEEBA_CONFWIZ_AJAX="最適なAJAXメソッドを決定しています" AKEEBA_CONFWIZ_MINEXEC="最短実行時間を最適化しています" AKEEBA_CONFWIZ_DBOPT="データベースダンプエンジン設定を最適化しています" AKEEBA_CONFWIZ_MAXEXEC="最長実行時間を最適化しています" AKEEBA_CONFWIZ_SPLITSIZE="分割アーカイブに必要なパートサイズを決定しています" AKEEBA_WIZARD_HEADER_FAILED="設定ウィザードに失敗しました" AKEEBA_WIZARD_UI_TRYAJAX="標準のAJAXを試しています" AKEEBA_WIZARD_UI_TRYIFRAME="AJAXの代わりにIFRAMEを試しています" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTUSEAJAX="ご使用のサーバで使用するのに適したAJAXメソッドを判別できませんでした。詳細な手順につきましては、弊社サポートチケットシステムにてお問い合わせください。" AKEEBA_WIZARD_UI_MINEXECTRY="%s 秒試しています" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTSAVEMINEXEC="最短実行時間設定を保存できませんでした。手動でAkeeba Backupを設定する必要があります。" AKEEBA_WIZARD_UI_SAVEMINEXEC="最短実行時間設定を保存しています" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTDETERMINEMINEXEC="最短実行時間を決定できませんでした。サーバとの通信に問題がある可能性があります。手動でAkeeba Backupを設定する必要があります。" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTFIXDIRECTORIES="書き込み可能な出力・一時ディレクトリを見つけることができませんでした。administrator/components/com_akeeba/backup ディレクトリを書き込み可能にしてもう一度このウィザードを実行してください。" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTDBOPT="最適なデータベースダンプ設定を決定できませんでした。このウィザードを再度実行する前に、お使いのサーバのMySQLが5.0以上であり、データベースユーザにSHOW TABLE STATUSコマンドの実行を許可されている必要があります。" AKEEBA_WIZARD_UI_EXECTOOLOW="サーバが実用的であるには余りにも低すぎる最長実行時間を必要とすることを検出しました。別のホスティングサーバに切り替えるか、ホスト管理者にPHPの実行時間の最大値の増加とあなたのアカウントから任意のCPU使用率の制限を解除するように依頼するのがベターです。" AKEEBA_WIZARD_UI_SAVINGMAXEXEC="最長実行時間設定を保存しています" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTSAVEMAXEXEC="最長実行時間設定を保存できませんでした。手動でAkeeba Backupを設定する必要があります。" AKEEBA_WIZARD_UI_CANTDETERMINEPARTSIZE="サーバに最適のパートサイズを決定できませんでした。あなたのアカウントに十分な空き領域があることも確認して、もう一度このウィザードを実行してください。" AKEEBA_WIZARD_UI_PARTSIZE="%s Mbのパートサイズをテストしています" AKEEBA_WIZARD_HEADER_FINISHED="ベンチマークが終了しました" AKEEBA_WIZARD_CONGRATS="自動設定ウィザードを完了しました。これで、バックアップを実行して新しい設定をテストするか、設定ページでそれらを微調整することができます。" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.1.5 ;; ================================================================================ ; Configuration encryption support in Professional release CONFIG_SECURITY_HEADER_LABEL="セキュリティ" CONFIG_SECURITY_HEADER_DESC="セキュリティ設定" CONFIG_SECURITY_USEENCRYPTION_LABEL="暗号化する" CONFIG_SECURITY_USEENCRYPTION_DESCRIPTION="有効にすると、構成設定に業界標準のAES-128暗号化方式で暗号化を使用します" CONFIG_UI_SETTINGS_SECURED="あなたの設定は128ビットで暗号化されています。安全に設定情報にパスワードを保存することができます。" CONFIG_UI_SETTINGS_NOTSECURED="お使いのサーバでは構成設定の暗号化をサポートしていません。構成設定にパスワードを保存しないことを強くお勧めします。" ; Optional filters and date conditional filter CONFIG_HEADER_OPTIONALFILTERS="任意のフィルタ" CONFIG_OPTIONALFILTERS_DATECONDITIONAL_ENABLED_TITLE="日付でフィルタ" CONFIG_OPTIONALFILTERS_DATECONDITIONAL_ENABLED_DESCRIPTION="有効にすると、特定の日付と時刻の後に変更されたファイルのみがバックアップされます。" CONFIG_OPTIONALFILTERS_DATECONDITIONAL_START_TITLE="設定日時以降に変更されたファイルをバックアップ" CONFIG_OPTIONALFILTERS_DATECONDITIONAL_START_DESCRIPTION="この日以降に変更されたファイルをバックアップします。フォーマットは YYYY-MM-DD hh:mm:ssです。すべての日付と時刻はサーバのタイムゾーンとなります。" ; Remotely stored files management AKEEBA_REMOTEFILES="リモートに格納されたファイルの管理" STATS_LABEL_REMOTEFILEMGMT="リモートに格納されたファイル管理します" REMOTEFILES_FETCH="サーバに戻って取り出し" REMOTEFILES_DELETE="削除" REMOTEFILES_ERR_NOTSUPPORTED_HEADER="利用可能なリモートファイル操作はありません" REMOTEFILES_ERR_NOTSUPPORTED="お使いのリモートストレージエンジンはリモートに保存されているファイルのダウンロードまたは削除をサポートしていません。またはサーバにすでに転送したファイルをリモートから削除してしまった可能性があります。" REMOTEFILES_ERR_INVALIDID="指定されたダウンロードIDは無効です" REMOTEFILES_LBL_DOWNLOADLOCALLY="デスクトップにダウンロード" REMOTEFILES_LBL_NOTSUPPORTSLOCALDL="現在選択中のエンジンはリモートに保存されているファイルのダウンロードをサポートしていません。またはファイルをリモートから削除してしまった可能性があります。" REMOTEFILES_PART="パート #%u" REMOTEFILES_ERR_CANTDOWNLOAD="ファイルをダウンロードできませんでした。エラーの内容:" REMOTEFILES_ERR_CANTOPENFILE="ローカルファイル %s を開いて書き込みできませんでした。ダウンロードプロセスを中止しています。" REMOTEFILES_LBL_JUSTFINISHED="リモートストレージからローカルサーバ位バックアップをダウンロード完了しました" REMOTEFILES_LBL_DOWNLOADEDSOFAR="%u バイト / %uバイト (%u %%)ダウンロードしました" REMOTEFILES_LBL_LOCALFILEHEADER="ローカルファイル:" REMOTEFILES_ERR_CANTDELETE="リモートに保存されているファイルを削除できませんでした。エラーの内容:" REMOTEFILES_LBL_JUSTFINISHEDELETING="リモートに保存されているファイルを正常に削除しました" ; Translations of warning messages for media folder permissions and jQuery loading AKEEBA_CPANEL_WARN_WARNING="警告" AKEEBA_CPANEL_WARN_PERMS_L1="media/com_akeeba ディレクトリのアクセス権を決定できませんでした。" AKEEBA_CPANEL_WARN_PERMS_L2="以下のことをお試しください:" AKEEBA_CPANEL_WARN_PERMS_L3A="Joomla!のグローバル設定でFTPモードを有効にする" AKEEBA_CPANEL_WARN_PERMS_L3B="FTPクライアントで media/com_akeeba ディレクトリのアクセス権を変更、すべてのサブディレクトリを0755、すべてのファイルを0644に設定" AKEEBA_CPANEL_WARN_PERMS_L4="これらの手順を実行しなければ、たぶん動作しないでしょう。この件に関するサポートは行なっていません。必要は情報はすべてこのメッセージに記載されています。" AKEEBA_CPANEL_WARN_ERROR="エラー" AKEEBA_CPANEL_WARN_JQ_L2="手順に沿って行わない場合はコンポーネントは動作しません。" ; File and directories exclusion FSFILTER_LABEL_ADDNEWFILTER="新しいフィルタを追加:" ; Configuration page CONFIG_LABEL_INFORMATION="お役立ち情報" ; Manage Backups STATS_LABEL_MANAGEANDDL="管理とダウンロード" RESTORE_LABEL_REMOTETIP="ヒント:リモートサーバに復元するには「FTPの使用」オプションを選択し、サーバのFTP情報を下記に入力してください。" RESTORE_LABEL_SUCCESS_INFO2B="しかしリモートサイトに復元する場合は、 どちらかのボタンをクリックしないでください。代わりに、復元スクリプトのURL http://www.yoursite.com/installation/index.phpを参照してください。復元終了後、復元スクリプトの最終ページにある「インストールフォルダを削除」リンクをクリックしてください。これが失敗した場合、FTPクライアントを使って手動でinstallation ディレクトリを削除してください。" ; Archive discovery view DISCOVER_ERROR_NODIRECTORY="有効なディレクトリを選択してください" DISCOVER_ERROR_NOFILES="選択したディレクトリ内にインポートするアーカイブファイルはありません。戻って別のディレクトリを選択してください。" DISCOVER_ERROR_NOFILESSELECTED="インポートするファイルを選択してください。" DISCOVER_LABEL_DIRECTORY="ディレクトリ" DISCOVER_LABEL_SELECTDIR="バックアップアーカイブを含むディレクトリを選択" DISCOVER_LABEL_SCAN="ファイルのスキャン" DISCOVER_LABEL_FILES="アーカイブファイルを検出しました" DISCOVER_LABEL_SELECTFILES="インポートするファイルを選択してください。CTRL または Command キーを押しながらクリックすれば複数選択することができます。" DISCOVER_LABEL_IMPORT="ファイルのインポート" DISCOVER_LABEL_GOBACK="ディレクトリの選択に戻る" DISCOVER_LABEL_IMPORTDONE="インポートが正常に完了しました。" DISCOVER_LABEL_IMPORTEDDESCRIPTION="インポートされたバックアップアーカイブ" ; Component Configuration CONFIG_DOWNLOADID_LABEL="ダウンロードID" CONFIG_DOWNLOADID_DESC="これはプロフェッショナル版にライブアップデートを有効にする際に必要です。https://www.akeebabackup.com/my-subscriptions.html to を参照してパーソナル版のダウンロード版を確認してください。" CONFIG_REMOTEQUOTA_ENABLE_TITLE="リモートファイル設定の有効" CONFIG_REMOTEQUOTA_ENABLE_DESCRIPTION="有効にすると、下記の数値設定が、Amazon S3、リモートFTPサーバなどのリモートストレージに保存されたファイルに適用されます。" ; Live updates UPDATE_ERROR_CANTDOWNLOAD2="更新パッケージをダウンロードすることができませんでした。サーバのファイヤーウォールが接続をブロックしていないか、そしてプロフェッショナル版に有効なダウンロードIDが指定されていることを確認してください。" UPDATE_ERROR_USERNAMEPASSREQUIRED2="アップデートを有効にするには、コンポーネント設定内でAkeebaBackup.com のダウンロードIDを指定する必要があります!" ; Control panel CPANEL_LABEL_COMPONENTCONFIG="コンポーネント設定" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.2 ;; ================================================================================ AKEEBA_ACL_TITLE="アクセスコントロール" AKEEBA_ACL_USERNAME="ユーザ名" AKEEBA_ACL_USERGROUP="グループ" AKEEBA_ACL_PERM_BACKUP="バックアップ" AKEEBA_ACL_PERM_DOWNLOAD="ダウンロード" AKEEBA_ACL_PERM_CONFIGURE="設定" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.2.2 ;; ================================================================================ CONFIG_MYSQLNOBTREE_TITLE="インデックスエンジンをスキップ" CONFIG_MYSQLNOBTREE_TIP="ダンプファイルの USING BTREE と USING HASH をテーブルインデックス定義から削除します。これはインデックスエンジンがオフになっているサーバ(例えば最新XAMPPのバージョン)に復元するために必要です。警告:いくつかのサーバー上で復元する際に問題を引き起こす可能性があります。" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.2.3 ;; ================================================================================ CONFIG_S3LEGACY_TITLE="マルチパートアップロードを無効" CONFIG_S3LEGACY_DESCRIPTION="有効にすると、すべてのAmazon S3へのアップロードは単一パートになることを余儀なくされます。バックアップパートをアップロードする時に、S3エンジンからRequestTimeout エラーが発生した場合にこれを使用します。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.2.4 ;; ================================================================================ CONFIG_ADVANCED_SBBLF_LABEL="大容量ファイルの前処理の省略を無効" CONFIG_ADVANCED_SBBLF_DESC="大容量ファイルをアーカイブする前処理工程を省きます。このオプションを有効にすると、Akeeba Backupが高速化されます。しかしこれはタイムアウトまたは内部サーバエラーになることがあります。" CONFIG_ADVANCED_SBALF_LABEL="大容量ファイルの後処理の省略を無効" CONFIG_ADVANCED_SBALF_DESC="大容量ファイルをアーカイブの後処理工程を省きます。このオプションを有効にすると、Akeeba Backupが高速化されます。しかしこれはタイムアウトまたは内部サーバエラーになることがあります。" CONFIG_ADVANCED_SBPA_LABEL="積極的な工程の省略を無効" CONFIG_ADVANCED_SBPA_DESC="ファイルをアーカイブする上で時間が足りなくなると判断した場合に処理工程を省きます。この計算は完全に正確ではありませんし、バックアップが遅くなる可能性があります。このオプションを有効にすると、Akeeba Backupが高速化されます。しかしこれはタイムアウトまたは内部サーバエラーになることがあります。" CONFIG_ADVANCED_SBBD_LABEL="ドメイン間の工程の省略を無効" CONFIG_ADVANCED_SBBD_DESC="新しいドメインで作業が開始されるたびに処理工程を省きます。プロセスの冗長性を向上させますが、バックアップが10〜20秒延長されます。このオプションを有効にすると、Akeeba Backupが高速化されます。しかしバックアップページで報告される工程でビクビクした動作が発生することがあります。" ; CONFIG_ADVANCED_SBPP_LABEL="Disable step break in finalisation" ; CONFIG_ADVANCED_SBPP_DESC="Akeeba Backup will break the processing step between sub-steps of the backup finalisation and post-processing. This can add about 10 seconds to the overall backup time. When you enable this option, Akeeba Backup will work faster. However, this may result to timeout or Internal Server errors." CONFIG_ADVANCED_SETTIMELIMIT_LABEL="PHPの時間制限を無制限に" CONFIG_ADVANCED_SETTIMELIMIT_DESC="お使いのサーバがセーフモードがオフで、set_time_limit() をサポートしている場合、潜在的なタイムアウトの問題を回避するために、PHPの時間制限を無制限となるような設定を試みます。" CONFIG_SIZEQUOTA_VALUE_DESCRIPTION="バックアップアーカイブの合計サイズが現在のプロファイルで設定した制限を超過した場合、最も古いバックアップをサーバから削除します。

ヒント:一覧にない場合は「カスタム」を選択してお好みの値を入力できます。" CONFIG_COUNTQUOTA_VALUE_DESCRIPTION="この設定で設定された値を超過した場合、古いバックアップを削除します。マルチパートバックアップは1つのファイルとして数えます。

ヒント:一覧にない場合は「カスタム」を選択してお好みの値を入力できます。" CONFIG_MINEXECTIME_DESCRIPTION="各Akeeba Backupの工程は少なくともここで定義した時間かかります。anti-DoS攻撃へのセキュリティ対策として必要です。403エラーまたはAJAXエラーが出る場合は、この設定値を上げてください。0でこの機能は無効となります。

ヒント:一覧にない場合は「カスタム」を選択してお好みの値を入力できます。" CONFIG_MAXEXECTIME_DESCRIPTION="各Akeeba Backupの工程は最大でここで定義した時間かかります。PHPの最大実行時間よりも小さい値を設定してください。通常、非常に制限の厳しいホスティングサーバを除き、10秒で十分です。

ヒント:一覧にない場合は「カスタム」を選択してお好みの値を入力できます。" CONFIG_RUNTIMEBIAS_DESCRIPTION="タイムアウトを回避しようとする時に、どの程度保守的に動作すべきかを設定します。この値を低くすればするほど保守的に動作します。タイムアウトエラーが発生した場合は、最大実行時間とこの設定の両方の値を下げてください。

ヒント:一覧にない場合は「カスタム」を選択してお好みの値を入力できます。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.2.7 ;; ================================================================================ CONFIG_CLOUDFILESISUKACCOUNT_TITLE="それは英国のアカウントですか?" CONFIG_CLOUDFILESISUKACCOUNT_DESCRIPTION="http:/www.rackspace.co.uk でアカウントを作成した場合、英国ベースのアカウントとなり、この設定を「はい」にする必要があります。さもなければ、「あなたのユーザ名またはAPIキーが間違っている」と常にエラーが表示されます。" ENGINE_ARCHIVER_DIRECTSFTP_TITLE="DirectSFTP" ENGINE_ARCHIVER_DIRECTSFTP_DESCRIPTION="最初にアーカイブせずにリモートFTPサーバにサイトファイルを転送します。
警告:元サーバにPHPのSSL2エクステンションをインストールする必要があります。" CONFIG_DIRECTSFTP_HOST_TITLE="ホスト名" CONFIG_DIRECTSFTP_HOST_DESCRIPTION="SFTPサーバのホスト名またはIPアドレスを入力してください" CONFIG_DIRECTSFTP_PORT_TITLE="ポート" CONFIG_DIRECTSFTP_PORT_DESCRIPTION="最も一般的なSFTPポートは22です。別のポートを使用している場合はここに入力してください。" CONFIG_DIRECTSFTP_USER_TITLE="ユーザ名" CONFIG_DIRECTSFTP_USER_DESCRIPTION="SFTPユーザ名です。SFTPサーバがユーザ名/パスワード認証を許可している必要があります。" CONFIG_DIRECTSFTP_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_DIRECTSFTP_PASSWORD_DESCRIPTION="SFTPパスワード" CONFIG_DIRECTSFTP_INITDIR_TITLE="初期ディレクトリ" CONFIG_DIRECTSFTP_INITDIR_DESCRIPTION="ファイルをアップロードするディレクトリを入力してください。不明な場合は、SFTPクライアントを使ってサーバに接続し、意図するディレクトリまで行き、そこで表示されるパスをコピーしてください。絶対パスでなければなりません。例:/users/myusername/public_html" CONFIG_DIRECTSFTP_TEST_DIALOG_TITLE="SFTP接続テスト" CONFIG_DIRECTSFTP_TEST_OK="SFTPサーバに接続されました。注:初期ディレクトリ設定はテストしていません。" CONFIG_DIRECTSFTP_TEST_FAIL="SFTPサーバに接続できませんでした。エラーの内容:" CONFIG_DIRECTSFTP_TEST_TITLE="SFTP接続テスト" CONFIG_DIRECTSFTP_TEST_DESCRIPTION="SFTP接続をテスト、または接続失敗時のエラーを表示するにはこのボタンを使用します。" CONFIG_DIRECTSFTP_PLEASE_WAIT="しばらくお待ちください。SFTP接続をテストしています。" CONFIG_SCAN_SMART_METHOD_TITLE="ディレクトリ一覧方法" CONFIG_SCAN_SMART_METHOD_DESC="ディレクトリの一覧方法を選択します。バックアップに足りないファイルがある場合は、「代替(フェイルセーフ)」を選択してください。" CONFIG_SCAN_SMART_METHOD_OPENDIR="標準(高速)" CONFIG_SCAN_SMART_METHOD_DIR="代替(フェイルセーフ)" STATS_LABEL_ORIGIN_RESTOREPOINT="復元ポイント" Q004="PHP memory_limit が低すぎます" CONFIG_S3LOWERCASE_TITLE="バケット名を小文字に変換" CONFIG_S3LOWERCASE_DESCRIPTION="有効にすると、バケット名をすべて小文字に変換します。例えば 「MyBucket」は「mybucket」に変換されます。バケット名を大文字で作成した場合は(例:MyNewBucket)、このオプションのチェックを外して、バケット名が正確にS3の管理コンソールに表示されているとおりになっているか確認してください。" CONFIG_USEDBSTORAGE_TITLE="一時的なデータ用にデータベースストレージを使用" CONFIG_USEDBSTORAGE_DESCRIPTION="通常はバックアップ作業中は一時的にデータを格納するために、Joomla!の一時ディレクトリ内のファイルを使用しています。このオプションが有効になっている場合、代わりにデータベースレコードを使用します。このオプションは、いくつかの低品質のホストサーバでは、バックアップ中に「MySQL server has gone away」または「MySQL query limit exceeded」エラーを引き起こします。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.a2 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP="インストール後の設定" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_WHATTHIS="Akeeba Backupの新バージョンのインストールへようこそ。Akeeba Backupは幾つかのオプション機能を使用して構成されています。どれをサイトで有効にしたいのかを選択してください。このページはAkeeba Backupの新バージョンをインストールするたびに表示されるメッセージです。" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_AUTOUPDATE="Akeeba Backupの自動更新メールを有効にする" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_CONFWIZ="設定ウィザードを実行する" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_CONFWIZ="チェックすると、自動的にあなたのサーバ環境に最適な設定に再構成してくれる設定ウィザードへ移動します。初めてAkeeba Backupをご使用になる場合以外は、あなたの設定を上書きしてしまわないようにこのボックスのチェックは外してください!" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_APPLY="これらの設定を適用" CPANEL_SCHEMAERROR_TITLE="データベーステーブルが壊れています" CPANEL_SCHEMAERROR_BODY="データベーステーブルが壊れているのを検出しました。MySQLサーバに問題があるようです。少なくともMySQL4.1(5.0移行を推奨)であることを確認してください。その後、アンインストールして、コンポーネントを再インストールしてみてください。この問題が解決されない限りはバックアップを行うことはできません。" DISCOVER="アーカイブのインポート" AKEEBA_TRANSFER_TITLE="アーカイブを転送" AKEEBA_TRANSFER_DESC="「%s」後処理エンジンを実行してアーカイブを転送します。" AKEEBA_TRANSFER_ERR_INVALIDID="指定したアップロードIDは無効です" AKEEBA_TRANSFER_MSG_START="アーカイブのアップロードを準備中です。しばらく時間がかかります。しばらくお待ちください。" AKEEBA_TRANSFER_MSG_UPLOADINGPART="アーカイブパートを %s / %s; アップロードしています。しばらくお待ちください。" AKEEBA_TRANSFER_MSG_UPLOADINGFRAG="アーカイブパートを引き続き %s / %s; アップロードしています。しばらくお待ちください。" AKEEBA_TRANSFER_MSG_DONE="アップロードが完了しました!" AKEEBA_TRANSFER_MSG_FAILED="アーカイブのアップロードに失敗しました。" CONFIG_LIVEUPDATE_MINSTABILITY_LABEL="更新通知対象とするバージョン" CONFIG_LIVEUPDATE_MINSTABILITY_DESC="新バージョンの通知対象とするバージョンを選択します。極めて重要なサイトには、リリース候補版や安定版のみを使用してください。よろしければアルファ版、ベータ版をライブサーバで動作テストしてみてください。" AKEEBA_STABILITY_ALPHA="アルファ版" AKEEBA_STABILITY_BETA="ベータ版" AKEEBA_STABILITY_RC="リリース候補版" AKEEBA_STABILITY_STABLE="安定版" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.b1 ;; ================================================================================ CONFIG_MAXAGEQUOTA_ENABLE_TITLE="最大バックアップ期間設定の有効" CONFIG_MAXAGEQUOTA_ENABLE_DESCRIPTION="取得日に基づいて自動的に古いバックアップを削除します。警告:これを有効にすると、他のすべての設定(数とサイズ)は無視されます。" CONFIG_MAXAGEQUOTA_MAXDAYS_TITLE="最大バックアップ期間(日)" CONFIG_MAXAGEQUOTA_MAXDAYS_DESCRIPTION="設定した期間を過ぎたバックアップは自動的に削除されます。前月からすべてのバックアップを保存する場合は、標準設定 31 のままにしておきます。" CONFIG_MAXAGEQUOTA_KEEPDAY_TITLE="月のこの日に作成されたバックアップを削除しない" CONFIG_MAXAGEQUOTA_KEEPDAY_DESCRIPTION="月のこの日に取ったバックアップは削除されません。月の1日に取ったバックアップを保存しておく場合は、標準設定 1 のままにしておきます。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.3 ;; ================================================================================ BUADMIN_LABEL_HOWDOIRESTORE_LEGEND="バックアップの復元方法" BACKUP_TEXT_PLEASEWAITFORREDIRECTION="しばらくお待ちください。次のページにリダイレクトします。
ご使用のインターネット環境によっては5〜30秒かかります。" BACKUP_HEADER_BACKUPWITHRETURNURLFINISHED="処理が正常に完了しました" AKEEBA_CPANEL_WARN_JQ_L1B="jQueryや/またはjQuery UIが読み込まれていません。おそらく media/com_akeeba のアクセス権を変更する必要があり、 すべてのコンテンツを少なくとも 644 に設定する必要があります。" STATS_LABEL_ID="ID" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.4 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP_NOTAVAILABLEINCORE="この機能はAkeeba Backup Core 3.3.5 以降は無効になっています。この機能が必要であれば、プロフェッショナル版にアップグレードしてください。" AKEEBA_CONFWIZ_DIRECTORY="出力ディレクトリをテストしています" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.5 ;; ================================================================================ BACKUP_ERROR_UNWRITABLEOUTPUT_AUTOBACKUP="出力ディレクトリに書き込みできないため、自動バックアップを開始できませんでした。この問題を解決するには、以下の手順に従ってください。" BACKUP_ERROR_UNWRITABLEOUTPUT_NORMALBACKUP="出力ディレクトリに書き込みできないため、サイトのバックアップを取ることができません。この問題を解決するには、以下の手順に従ってください。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.7 ;; ================================================================================ STATS_LABEL_STATUS_REMOTE="リモート" FILTERS_LABEL_NORMALVIEW="ブラウザ表示" FILTERS_LABEL_TABULARVIEW="サマリ表示" FILTERS_LABEL_VIEWALL="すべての除外を一覧表示" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.10 ;; ================================================================================ CONFIG_S3RRS_TITLE="Reduced Redundancy Storage (RRS)を使用" CONFIG_S3RRS_DESCRIPTION="チェックすると、アップロードされたバックアップアーカイブは Reduced Redundancy Storage を使用してAmazon S3に保存されます。安価なギガバイト/月プランだとバックアップの破損、または完全に損失する可能性があります!" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.3.13 ;; ================================================================================ S3IMPORT="S3からアーカイブをインポート" S3IMPORT_LABEL_CONNECTIONINFO="S3接続詳細" S3IMPORT_LABEL_CONNECT="S3に接続" S3IMPORT_LABEL_SELECTBUCKET="- バケット -" S3IMPORT_ERR_NOTENOUGHINFO="S3への接続に情報が不足しています" S3IMPORT_ERR_NOTFOUND="S3バケット内にファイルが見つかりませんでした" S3IMPORT_ERR_CANTWRITE="出力ディレクトリに書き込みできませんでした。アクセス権を確認してください。" S3IMPORT_MSG_IMPORTCOMPLETE="アーカイブは正常にサイトにインポートされました" ENGINE_POSTPROC_BOX_TITLE="Box.netにアップロード" ENGINE_POSTPROC_BOX_DESCRIPTION="Box.netにバックアップアーカイブへのアップロードを許可します。" CONFIG_BOX_OPENOAUTH_TITLE="認証 - ステップ 1" CONFIG_BOX_TOKEN_TITLE="認証 - ステップ 2" CONFIG_BOX_FOLDERNAME_TITLE="フォルダ" CONFIG_BOX_FOLDERNAME_DESC="バックアップを保存するフォルダ名を入力してください。警告:Akeeba Backupでは最上位フォルダのみサポートされています。" CONFIG_UI_REFRESH="更新" CONFIG_OPTIONALFILTERS_FINDER_ENABLED_TITLE="スマートサーチの terms や taxonomy テーブルをスキップ" CONFIG_OPTIONALFILTERS_FINDER_ENABLED_DESCRIPTION="有効にすると、スマートサーチのtermsやtaxonomyテーブルの内容はバックアップからスキップされます。パフォーマンス上の理由からこれを行うことを強くお勧めします。サイトを復元後、コンポーネント>スマートサーチへ行き、「インデックス」ボタンを押してこれらのテーブルを再構築してください。" CONFIG_BOX_OPENOAUTH_DESC="このボタンをクリックして新しいウィンドウを開き、ストレージプロバイダのログインページを表示します。それから、ポップアップウィンドウを閉じて、下記のステップ 2 をクリックしてください。" CONFIG_BOX_TOKEN_DESC="ステップ 1 ボタンをクリックした後にこのボタンをクリックして、ストレージプロバイダアカウントにログインします。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.4.3 ;; ================================================================================ ; --- In the following strings the ' is changed with "_QQ_" (Joomla! 2.5 way) LICENSE="Akeeba BackupはフリーソフトウェアでGNU General Public License 3 またはそれ以降のバージョンに基づいて配布されています。" ; BUADMIN_LABEL_HOWDOIRESTORE_TEXT="It's easy! You can read the restoration chapter in our Quick Start Guide or watch a video tutorial." BACKUP_TEXT_RTFMTOSOLVE="トラブルシューティングウィザードの中のステップバイステップガイドを見ながら手順に従って行うことを強くお勧めします。簡単に問題を自己解決することができます。" BACKUP_TEXT_SOLVEISSUE_PRO="これで解決しない場合は、お気軽に サポートチケットシステムにてお問い合わせください。チケットシステムサポートを受けるには有効なサブスクリプションが必要なことに注意してください。Akeeba Backup プロフェッショナルが第三者(例えばWeb開発者)によってインストールされていた場合は、AkeebaBackup.comにサポートを求めず、このソフトをインストールしたサイト関係者に問い合わせて問題解決のためのサポートを受けてください。" BACKUP_TEXT_SOLVEISSUE_CORE="これで解決しない場合は、フォーラムアクセス・サブスクリプションの購入をご検討ください。そうすれば、サポートフォーラムでサポートを受けることができます。" BACKUP_TEXT_SOLVEISSUE_LOG="チケットシステムに投稿する際は、迅速に解決するためにバックアップログファイルをZIP形式で添付してご投稿ください。" BACKUP_ERROR_UNWRITABLEOUTPUT_COMMON="この問題を解決するには、設定ページに行き、出力ディレクトリを[DEFAULT_OUTPUT](すべて大文字、ブラケット含)に設定してください。これでもまだ動作しない場合は、トラブルシューティング手順を参照ください。" DISCOVER_LABEL_S3IMPORT="あなたのアーカイブはAmazon S3に保存されていますか?こちらをクリックしてダウンロードして1ステップでインポートできます!" COPYRIGHT="Copyright ©2006-%s Nicholas K. Dionysopoulos. All Rights Reserved." COM_AKEEBA_LBL_CPANEL_NEEDSDLID="プロフェッショナル版を更新するにはダウンロードIDを入力してください。詳細については、説明書を参照ください。" CONFIG_DUMP_DIVIDER_COMMON="共通設定" CONFIG_DUMP_DIVIDER_MYSQL="MySQL設定" CONFIG_DUMP_DIVIDER_MSSQL="Microsoft SQLサーバ設定" CONFIG_DUMP_DIVIDER_PGSQL="PostgreSQL設定" CONFIG_PLATFORM="サイトオーバーライド" CONFIG_PLATFORM_OVERRIDEROOT_TITLE="サイトルートオーバーライド" CONFIG_PLATFORM_OVERRIDEROOT_DESCRIPTION="チェックされていない(標準)場合、サイトのルート下にあるすべてのファイルおよびディレクトリをバックアップします。有効にすると、下記の固定サイトルートで選択したディレクトリ下のファイルとディレクトリをバックアップします。" CONFIG_PLATFORM_NEWROOT_TITLE="固定サイトルート" CONFIG_PLATFORM_NEWROOT_DESCRIPTION="上記の「サイトルートオーバーライド」オプションを有効にした場合、このサイトルート下のファイルとディレクトリをバックアップします。" CONFIG_PLATFORM_OVERRIDEDB_TITLE="サイトデータベースオーバーライド" CONFIG_PLATFORM_OVERRIDEDB_DESCRIPTION="チェックされていない(標準)場合、自動的にサイトに接続された(Joomla!の)データベースをバックアップします。有効にすると、下記で設定した詳細呪法を使用して別のデータベースをバックアップします。" CONFIG_PLATFORM_DBDRIVER_TITLE="データベースドライバ" CONFIG_PLATFORM_DBDRIVER_DESCRIPTION="サイトのデータベースに接続するドライバを選択します。「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBHOST_TITLE="ホスト名" CONFIG_PLATFORM_DBHOST_DESCRIPTION="データベースサーバののホスト名またはIPアドレスです。通常 localhost または 127.0.0.1. です。「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBPORT_TITLE="ポート" CONFIG_PLATFORM_DBPORT_DESCRIPTION="(任意)データベースサーバのポートです。不明な場合は、空白のままで標準のポート(MySQL用の3306)を使用します。「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBUSERNAME_TITLE="ユーザ名" CONFIG_PLATFORM_DBUSERNAME_DESCRIPTION="サイトデータベースに接続するユーザ名です。 「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBPASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_PLATFORM_DBPASSWORD_DESCRIPTION="サイトデータベースに接続するパスワードです。 「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBDATABASE_TITLE="データベース名" CONFIG_PLATFORM_DBDATABASE_DESCRIPTION="バックアップするデータベースの名前です。 「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" CONFIG_PLATFORM_DBPREFIX_TITLE="プレフィックス" CONFIG_PLATFORM_DBPREFIX_DESCRIPTION="アンダースコアを含むバックアップするデータベースのプレフィックスです。例:jos_。「サイトデータベースオーバーライド」がチェックされている場合にのみ使用されます。" COM_AKEEBA_LBL_PROFILES_SAVED="プロファイルが正常に保存されました" ENGINE_POSTPROC_SUGARSYNC_TITLE="SugarSyncにアップロード" ENGINE_POSTPROC_SUGARSYNC_DESCRIPTION="SugarSyncにバックアップアーカイブをアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_SUGARSYNC_EMAIL_TITLE="メールアドレス" CONFIG_SUGARSYNC_EMAIL_DESCRIPTION="SugarSyncアカウントのメールアドレス" CONFIG_SUGARSYNC_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_SUGARSYNC_PASSWORD_DESCRIPTION="SugarSyncアカウントのパスワード" CONFIG_SUGARSYNC_DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_SUGARSYNC_DIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップを保存するディレクトリです。SugarSync同期フォルダの最初のディレクトリ名と一致しない場合は、マジックブリーフケースフォルダにフォルダが作成されます。バックアップアーカイブ名で利用できる同じ変数を使用することができます。例:サイトドメイン名なら[HOST]、現在日時なら[DATE]。" ENGINE_POSTPROC_GOOGLESTORAGE_TITLE="Googleストレージにアップロード" ENGINE_POSTPROC_GOOGLESTORAGE_DESCRIPTION="Googleストレージにバックアップアーカイブをアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_GOOGLESTORAGEACCESSKEY_TITLE="アクセスキー" CONFIG_GOOGLESTORAGEACCESSKEY_DESCRIPTION="あなたのGoogleストレージアクセスキーです。Googleのクラウドストレージ キー管理ツールから利用可能(https://code.google.com/apis/console#:storage:legacy)" CONFIG_GOOGLESTORAGESECRETKEY_TITLE="秘密鍵" CONFIG_GOOGLESTORAGESECRETKEY_DESCRIPTION="Googleストレージの秘密鍵です。Googleのクラウドストレージ キー管理ツールから利用可能(https://code.google.com/apis/console#:storage:legacy)" CONFIG_GOOGLESTORAGEUSESSL_TITLE="SSLを使用" CONFIG_GOOGLESTORAGEUSESSL_DESCRIPTION="有効にした場合、ファイルのアップロードにセキュアな(HTTPS)接続が使用されます。転送データの安全性が向上しますが、タイムアウトが原因でバックアップが失敗する可能性が高くなります。" CONFIG_GOOGLESTORAGEBUCKET_TITLE="バケット" CONFIG_GOOGLESTORAGEBUCKET_DESCRIPTION="Googleストレージのバケット名です。Googleクラウドストレージブラウザ(https://sandbox.google.com/storage)に表示されているとおりに入力されているか確認してください。" CONFIG_GOOGLESTORAGELOWERCASE_TITLE="バケット名を小文字に変換" CONFIG_GOOGLESTORAGELOWERCASE_DESCRIPTION="有効にすると、バケット名をすべて小文字に変換します。例えば 「MyBucket」は「mybucket」に変換されます。バケット名を大文字で作成した場合は(例:MyNewBucket)、このオプションのチェックを外して、バケット名が正確にGoogleクラウドストレージブラウザ(https://sandbox.google.com/storage)に表示されているとおりになっているか確認してください。" CONFIG_GOOGLESTORAGEDIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_GOOGLESTORAGEDIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるバケット内のディレクトリです。バケットのルート内にファイルを格納するには、空白のままにしておきます。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.5.a1 ;; ================================================================================ CONFIG_DROPBOXTOKEN_TITLE="トークン" CONFIG_DROPBOXTOKENSECRET_TITLE="トークンの秘密鍵" CONFIG_LIVEUPDATE_USESVN_LABEL="テストリリースへのアップデート" CONFIG_LIVEUPDATE_USESVN_DESC="「はい」に設定すると、Akeeba Backupのテスト版(開発リリースアルファ、通常のアルファ、ベータ、RC)にアップデートします。警告:それ以降安定版についての通知を取得することはありません!" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.5.a2 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP_LBL_MINSTABILITY="更新通知の対象バージョン" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_MINSTABILITY="上記で選択したものと少なくとも同等でない限り、通知対象としません。アルファ版は十分に動作テストされていない不安定なバージョンで、稼働中サイトにはお勧めできません。ベータ版は幾分動作テストされていますが、未知のバグを含んでいる可能性もあり、稼働中サイトにはお勧めできません。リリース候補版はリリースする上で十分動作テストされていますが、幾つかのマイナーなバグがあるかもしれません。稼働中サイトで使用するかどうかはあなた次第です。安定版は十分に動作テストされており、稼働中サイトへの使用をお勧めします。" AKEEBA_POSTSETUP_MSG_MINSTABILITY="更新通知の対象バージョンに不安定版を選択しました。リスクがあることを理解し、本当にこの設定で保存してもよろしいですか?" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.5.2 ;; ================================================================================ S3IMPORT_LABEL_CHANGEBUCKET="バケットの変更" AKEEBA_SCHEDULE="予約情報" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_HEADERINFO="複数の予約方法があります。各予約方法に関する詳細は以下を参照ください。あなたの疑問の多くへの回答がなされており、より簡単にバックアップを予約するのに役立ちます。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_UPGRADETOPRO="この機能はプロフェッショナル版で利用可能です。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_UPGRADENOW="今すぐアップグレード" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_CLICRON="コマンドラインCRONジョブ(推奨)" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_CLICRON_INFO="すべてのサーバでコマンドラインCRONジョブがサポートされているのでお勧めです。この方法はJoomla!のWebインターフェイスをバイパスし、最大のバックアップ速度を実現します。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_ALTCLICRON="代替コマンドラインCRONジョブ" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_ALTCLICRON_INFO="この方法は、通常のコマンドラインCRONジョブが完了しない場合のみお勧めです。内部でフロントエンドのバックアップ方式を使用し、標準CLI方式よりも若干遅くなります。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_DISABLED="フロントエンドバックアップ機能が有効になっていません。有効にしない限り、この予約方法を使用することはできません。Akeeba Backupのコントロールパネルへ行き、コンポーネント設定をクリックして「フロントエンドバックアップ」機能を有効にしてください。任意の秘密の言葉を設定するのを忘れないでください。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_SECRET="フロントエンドバックアップ昨日の「秘密鍵」が設定されていません。「秘密鍵」を設定しない限りこの予約方法は使用できません。Akeeba Backupのコントロールパネルへ行き、コンポーネント設定をクリックして任意の秘密鍵を入力してください。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP="フロントエンドバックアップ機能" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_INFO="この方法は通常URLと秘密鍵をトリガにしてサイトのバックアップを取ります。バックアップはHTTPリダイレクトによって進行します。ほとんどのホスティングサーバのURLベースの「CRON」ジョブだけでなく、ほとんどのサードパーティ製URLベースのCRONサービスはHTTPリダくレクトをサポートしていませんのでご了承ください。以下のWGetとcURLのサンプルが動作しない場合は、非常に安いサードパーティ製webcron.orgのURLを使用してください。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_MANYMETHODS="フロントエンドバックアップ機能は多種多様に使用することができます。各方法の説明を参照するには下のタブをクリックしてください。すべては詳細にドキュメントで説明されていますのでこちらも参照ください。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_TAB_WEBCRON="WebCron.org" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_TAB_WGET="WGet" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_TAB_CURL="cURL" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_TAB_SCRIPT="PHPスクリプト" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTENDBACKUP_TAB_URL="URL" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_RAWURL="独自スクリプトやサードパーティ製サービスで使用するURL:
" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WGET="WGet(ほとんどのホスト)を使用してCRONを予約:
" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_CURL="cURL(SiteGroundおよびその他幾つかのホスト)を使用してCRONを予約:
" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_CUSTOMSCRIPT="フロントエンドバックアップを実行するカスタムPHPスクリプト:" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON="WebCron.orgのバックアップジョブ設定:" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_INFO="webcron.orgにログインします。CRONエリアで、新しいCRONのボタンをクリックします。以下にwebcron.orgで入力しなければならないものを見つけることができます。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_NAME="CRONジョブ名" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_NAME_INFO="何でもOKです。例:私のサイトのバックアップ" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_TIMEOUT="タイムアウト" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_TIMEOUT_INFO="180秒 (注):もしバックアップが完了しない場合は、大きくしてください。ほとんどのサイトは、180または600で動作します。バックアップに5分以上もかかる非常に大きなサイトがある場合は、プロフェッショナル版を使用して標準CLI CRONジョブを代わりに使用したほうが費用対効果は高いです。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_URL="実行URL" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_LOGIN="ログイン" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_PASSWORD="パスワード" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_LOGINPASSWORD_INFO="この欄は空白のまま" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_EXECUTIONTIME="実行時間" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_EXECUTIONTIME_INFO="以下はその他のオプションのグリッドです。いつどのくらいの頻度でCRONジョブを実行するかを選択します。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_ALERTS="アラート" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_ALERTS_INFO="すでにwebcron.orgでアラートの通知方法を設定している場合は、ここでアラート方法を選択し、常に通知を受け取るために「エラー時のみ」のチェックを外すことをお勧めします。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_FRONTEND_WEBCRON_THENCLICKSUBMIT="最後に、送信ボタンを押してCRONジョブの設定を終了します。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_GENERICREADDOC="ドキュメントを参照" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_GENERICUSECLI="あなたのホストのCRONインターフェイスで以下のコマンドを使用:" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_CLIGENERICIMPROTANTINFO="重要" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_CLIGENERICINFO="あなたのホストで実行可能なPHPのCLI(Command Line Interface) への絶対パスに%sも修正してください。PHP CLIを使用する必要があります。PHPをCGI モードで動かしている場合は、私たちのCRONスクリプトでは動作しません。この意味がわからない場合は、ホスティングサーバ業者にお問い合わせください。" CONFIG_DROPBOXUID_TITLE="ユーザID" CONFIG_DROPBOXUID_DESCRIPTION="これはDropboxのユーザIDで数値となります。複数のサイトがある場合は、最初のサイトの認証だけステップ 1とステップ 2 のボタンを使用する必要があります。そしてトークン、トークンの秘密鍵とユーザIDを、最初のサイトからDropboxに接続したいすべてのその他のサイトにトークンをコピーしてください。" CONFIG_DROPBOXTOKEN_DESCRIPTION="上記のステップ2ボタンをクリックすると、自動的にDropboxからフェッチされます。複数のサイトがある場合は、最初のサイトの認証だけステップ 1とステップ 2 のボタンを使用する必要があります。そしてトークン、トークンの秘密鍵とユーザIDを、最初のサイトからDropboxに接続したいすべてのその他のサイトにトークンをコピーしてください。" CONFIG_DROPBOXTOKENSECRET_DESCRIPTION="上記のステップ2ボタンをクリックすると、自動的にDropboxからフェッチされます。複数のサイトがある場合は、最初のサイトの認証だけステップ 1とステップ 2 のボタンを使用する必要があります。そしてトークン、トークンの秘密鍵とユーザIDを、最初のサイトからDropboxに接続したいすべてのその他のサイトにトークンをコピーしてください。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.6.2 ;; ================================================================================ COM_AKEEBA_CONFIG_LBL_OUTDATEDPHP_HEADER="PHPのバージョンが古いです" COM_AKEEBA_CONFIG_LBL_OUTDATEDPHP_BODY="あなたは、PHP5.2を使用しています。このバージョンは2011年1月にサポートを終了しています。新バージョンで導入された機能の多くを欠いており安全ではありません。Akeeba Backupはまだ互換性があり、問題なく動作します。次の数カ月でサポートを終了する予定ですので、セキュリティと互換性の理由からもPHPをアップグレードすることを強くお勧めします。2011年半ば以降に書かれたエクステンションすべてとJoomla!CMS本体が既にPHP5.3と互換性があります。" COM_AKEEBA_CONFIG_LBL_OUTDATEDPHP_BUTTON="この警告を無効" COM_AKEEBA_CONFIG_LIVEUPDATE_DISPLAYPHPWARNING_LABEL="PHP warningの表示" COM_AKEEBA_CONFIG_LIVEUPDATE_DISPLAYPHPWARNING_DESC="古いPHPバージョンを検出した時に警告メッセージを表示します" Q104="一時ディレクトリがサイトのルートと同じです" Q105="ログディレクトリがサイトのルートと同じです" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.6.6 ;; ================================================================================ COM_AKEEBA_PROFILES_BTN_EXPORT="エクスポート" COM_AKEEBA_PROFILES_HEADER_IMPORT="インポート" COM_AKEEBA_PROFILES_LBL_IMPORT_HELP="これまたは異なるサイトから、迅速にその設定をインポートするために、エクスポートされたプロファイル.jsonファイルを選択します。" COM_AKEEBA_PROFILES_ERR_IMPORT_INVALID="ファイルは無効です。これはエクスポートされたプロファイル.jsonファイルではないようです。" COM_AKEEBA_PROFILES_MSG_IMPORT_COMPLETE="プロファイルが正常にインポートされました" COM_AKEEBA_PROFILES_ERR_IMPORT_FAILED="プロファイルのインポートに失敗しました" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.6.8 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP_LBL_ACCEPTLICENSE="ソフトウェアのライセンスを読んで理解した上で同意します" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_ACCEPTLICENSE="Akeeba BackupはGNU General Public License (GPL) 3 またはそれ以降のバージョンに基づいてフリーソフトウェア財団によって配布されています。Joomla!™と同じライセンスです。同意の上で、このコンポーネントを使用しなければなりません。" AKEEBA_POSTSETUP_ERR_ACCEPTLICENSE="コンポーネントを使用する前に、ユーザはライセンスに同意する必要があります" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_ACCEPTSUPPORT="ソフトウェアのサポートが受けられるのは契約者のみであることを理解しています" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_ACCEPTSUPPORT="私たちのサポートポリシーは、正規でアクティブな契約者のみに、弊社のサポートチケットシステムを介してサポートを提供します。未契約者に対して、またはサポートチケットシステム以外の媒体を介してのサポートは行なっておりません。第三者(サイト制作、保守している人等)によってコンポーネントがインストールされている場合は、その方たちのサポートを受けてください。ドキュメント、クイックスタートガイド、ビデオチュートリアル、オフィシャルJoomla!フォーラム、ネット上で見つけられるローカルJoomla!サポートフォーラムやチュートリアルはいつでも無料です。" AKEEBA_POSTSETUP_ERR_ACCEPTSUPPORT="コンポーネントを使用する前に、サポートポリシーに同意する必要があります" CONFIG_BLANKOUTPASS_TITLE="ユーザ名/パスワードを空白に" CONFIG_BLANKOUTPASS_DESCRIPTION="バックアップからデータベース接続のユーザ名とパスワードを除去します" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.6.10 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP_LBL_ACCEPTBACKUPTEST="テストされていないバックアップは正常なバックアップとして成り立たない事は理解しています" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_ACCEPTBACKUPTEST="これは自己責任となりますが、義務として明記しています。あなたは定期的にサブドメイン、テストサーバ、またはローカル開発サーバにバックアップアーカイブの復元テストを実施することになっています。バックアップアーカイブの破損、(極端な例で言えば、データベース全体またはサイト内のすべてのファイル)データの不足などで正常に動作しないかもしれません。サイトがクラッシュしたときに原因がわかった時点でもう手遅れです。あなたが検証済みのバックアップをお持ちでない場合、バックアップの復元においていかなるアドバイスも致しかねます。同意する場合はこのボックスをクリックしてください。いずれにせよ私たちはGNU GPLライセンスの第15項および16項のようなデータの損失に関して一切の責任を負いません。" AKEEBA_POSTSETUP_ERR_ACCEPTBACKUPTEST="コンポーネントを使用する前に、テストされていないバックアップに対するこれらの注意事項に同意する必要があります。" COM_AKEEBA_TITLE_STATISTICS_EDIT="バックアップレコードを編集" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.7.1 ;; ================================================================================ COM_AKEEBA_LBL_BUADMIN_SAVED="バックアップレコードが保存されました" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.7.2 ;; ================================================================================ AKEEBA_POSTSETUP_LBL_ANGIEUPGRADE="すべてのプロファイルをANGIEへアップグレード" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_ANGIEUPGRADE="ANGIEは、Akeeba BackUP 3.7.3から導入された次世代の復元スクリプトです。あなたの既存のバックアッププロファイルは、古いインストールスクリプトであるABI(Akeeba Backup Installer)が使われています。ABIのサポートは、Akeeba Backupの将来的なバージョンで廃止される予定です。ANGIEを使用するために設定をアップグレードすることすべてのユーザに推奨します。このボックスを選択すると、アップグレードを自動的に実行します。よくわからない場合は、このボックスをチェックすることを推奨します。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.7.4 ;; ================================================================================ CONFIG_ANGIE_KEY_TITLE="ANGIEパスワード" CONFIG_ANGIE_KEY_DESCRIPTION="インストーラースクリプトに埋め込まれたANGIEを使用している場合、インストーラーへのアクセスを防ぐため、パスワードで保護することができます。インストーラーを実行すると、このパスワードが求められます。パスワードは大文字と小文字を区別する事に注意して下さい。例えば「ABC」と「abc」と「Abc」は異なるパスワードです。" BACKUP_LABEL_DESCRIPTION_HELP="これは利便性のためバックアップ管理のページに表示されます。" BACKUP_LABEL_COMMENT_HELP="これはバックアップ管理ページとバックアップアーカイブ(installationフォルダ内のREADME.html ファイル)の両方に表示されます。" ENGINE_POSTPROC_IDRIVESYNC_TITLE="iDriveSync にアップロード" ENGINE_POSTPROC_IDRIVESYNC_DESCRIPTION="iDriveSync EVS (iDriveSync.com) にバックアップアーカイブをアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_USERNAME_TITLE="ユーザ名またはEメール" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_USERNAME_DESCRIPTION="iDriveSyncの購読に使っているユーザー名またはメールアドレス" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_PASSWORD_DESCRIPTION="iDriveSync のパスワード" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_PVTKEY_TITLE="プライベートキー(任意)" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_PVTKEY_DESCRIPTION="あなたの iDriveSync プライベートキーです。iDriveSync アカウントでプライベートキーをすでに使用している場合のみ。" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_DIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるあなたのiDriveSyncアカウント内のディレクトリです。 アカウントルート内にファイルを格納するには、空白のままか「/」にしておきます。" EFF_LABEL_VINCLUDEDIR="仮想サブディレクトリ" EFF_LABEL_DIRECTORY_HELP="バックアップに含めるサーバのディレクトリです。この機能はサイトルート以外に位置するディレクトリのための設定です。ファイルとディレクトリの除外機能で除外しない限りは、サイト内のディレクトリは常に自動的にバックアップされます。" EFF_LABEL_VINCLUDEDIR_HELP="ファイルは、設定(標準:external_files)で定義された、オフサイトのファイルの仮想ディレクトリのサブディレクトリ内部のアーカイブに格納されています。そのディレクトリ名はカスタマイズすることができます。スラッシュ「/」を設定して、外部ファイルは、サイトのルート内に配置されます。これはバックアップで特定のファイルを上書きしたいときに役立ちます。(例:configuration.php ファイルまたはインストールスクリプトのテンプレートをカスタマイズなど)" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_MANDATORYINFO="必須情報" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_ACCEPTANDAPPLY="必須情報をそのまま使用して設定を適用" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.7.7 ;; ================================================================================ CONFIG_BACKUPTYPE_INCFULL="完全なサイト、増分ファイル" ENGINE_DUMP_REVERSE_TITLE="エンジニアリング データベース ダンプエンジンを反転" CONFIG_DUMP_DIVIDER_REVERSE="エンジニアリング データベース ダンプ設定を反転" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.7.10 ;; ================================================================================ ENGINE_POSTPROC_DREAMOBJECTS_TITLE="DreamObjects にアップロード" ENGINE_POSTPROC_DREAMOBJECTS_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを DreamObjects にアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_DREAMOBJECTSACCESSKEY_TITLE="アクセスキー" CONFIG_DREAMOBJECTSACCESSKEY_DESCRIPTION="DreamHost コントロールパネルで利用できる、あなたのDreamObjectsへのアクセスキーを入力します。" CONFIG_DREAMOBJECTSSECRETKEY_TITLE="秘密鍵" CONFIG_DREAMOBJECTSSECRETKEY_DESCRIPTION="DreamHost コントロールパネルで利用できる、あなたのDreamObjectsへのアクセスキーを入力します。" CONFIG_DREAMOBJECTSUSESSL_TITLE="SSLを使用" CONFIG_DREAMOBJECTSUSESSL_DESCRIPTION="有効にした場合、ファイルのアップロードにセキュアな(HTTPS)接続が使用されます。転送データの安全性が向上しますが、タイムアウトが原因でバックアップが失敗する可能性が高くなります。" CONFIG_DREAMOBJECTSBUCKET_TITLE="バケット" CONFIG_DREAMOBJECTSBUCKET_DESCRIPTION="DreamObjects バケット名です。Dreamhostのコントロールパネルに示されている通りに、入力されていることを確認してください" CONFIG_DREAMOBJECTSLOWERCASE_TITLE="バケット名を小文字に変換" CONFIG_DREAMOBJECTSLOWERCASE_DESCRIPTION="有効にすると、バケット名をすべて小文字に変換します。例えば 「MyBucket」は「mybucket」に変換されます。バケット名を大文字で作成した場合は(例:MyNewBucket)、このオプションのチェックを外して、バケット名が正確にDreamHost コントロールパネルに表示されているとおりになっているか確認してください。" CONFIG_DREAMOBJECTSDIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_DREAMOBJECTSDIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるあなたのバケット内のディレクトリです。バケットのルート内にファイルを格納するには、空白のままにしておきます。" AKEEBA_POSTSETUP_LBL_BACKUPONUPDATE="Joomla!を更新するまえにバックアップ" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_BACKUPONUPDATE="この機能が有効の時は、Joomla! 自体を含むJoomla! アップデートコンポーネントであなたのサイトをアップデートする前にあなたのサイトのバックアップを取ります。更新前に自動的に取った最新のバックアップで復元することができます。アップグレード後に、まだ一度もサイトにアクセスしていなければ、いつでもAkeeba Kickstartを使って復元することができます。" ;; ================================================================================ ;; Added or changed after 3.8.1 ;; ================================================================================ ENGINE_POSTPROC_SFTP_TITLE="リモート SFTP (SSH) サーバへアップロード" ENGINE_POSTPROC_SFTP_DESCRIPTION="バックアップアーカイブをリモートSFTP (SSH) サーバにアップロードしてください。これは、FTPとFTPSとは全く別物であるSFTPと呼ばれるプロトコルを使用してSSH経由でのファイル転送です。
2〜30Mb サイズの分割アーカイブサイズを設定することを忘れないでください。そうしないとタイムアウトによるバックアップ失敗になる可能性が高いです。" CONFIG_POSTPROCSFTP_HOST_TITLE="ホスト名" CONFIG_POSTPROCSFTP_HOST_DESCRIPTION="プロトコルを除いたSFTP サーバのホスト名です。例えばsftp://example.com または ssh://example.com無効で、使用できませんが、example.com は有効で使用できます。このエンジンはSFTP (SSH) サーバのみをサポートしています。FTP、FTPS またはその他のFTPバリアントはサポートしていません。それにはPHPのSSH2拡張モジュールをインストールして有効にする必要があります。" CONFIG_POSTPROCSFTP_PORT_TITLE="ポート" CONFIG_POSTPROCSFTP_PORT_DESCRIPTION="SFTP サーバのポートです。最も一般的な設定は22です。ご不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCSFTP_USER_TITLE="ユーザー名" CONFIG_POSTPROCSFTP_USER_DESCRIPTION="SFTP サーバのユーザ名です。大文字/小文字を区別します。ご不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCSFTP_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_POSTPROCSFTP_PASSWORD_DESCRIPTION="SFTP サーバのパスワードです。大文字/小文字を区別します。ご不明な場合は、ご利用のネットワーク管理者にお問い合わせください。" CONFIG_POSTPROCSFTP_INITDIR_TITLE="初期ディレクトリ" CONFIG_POSTPROCSFTP_INITDIR_DESCRIPTION="ファイルがアップロードされるディレクトリへの SFTP の絶対パス(通常ファイルシステムのパスと同じ)です。わからない場合は、FTPプログラムを使用してご確認ください。例えばFileZillaを使用している場合、目的のディレクトリを開き、右上に出ているパスをコピーしてください。これは通常、/home/myuser/public_html などと長いものです。" CONFIG_BOX_CHUNKUPLOAD_ENABLE="チャンクのアップロードを有効にする" CONFIG_BOX_CHUNKUPLOAD_SIZE="チャンクサイズ" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.8.2 ;; ================================================================================ CONFIG_S3CUSTOMENDPOINT_TITLE="カスタム エンドポイント" ; CONFIG_S3CUSTOMENDPOINT_DESCRIPTION="For use with third party storage services implementing an S3-compatible API. Enter the endpoint (API URL) of the third party storage service's S3-compatible API. IMPORTANT: If you are using Amazon S3 you MUST LEAVE THIS BLANK." AKEEBA_ALICE="トラブルシュータ - ALICE" COM_AKEEBA_TITLE_ALICES="トラブルシュータ - ALICE (Akeeba Log Inspection and Cause Elimination)" ; AKEEBA_ALICE_ANALYZE="Analyse Log" AKEEBA_ALICE_SUCCESSS="成功" AKEEBA_ALICE_WARNING="警告" AKEEBA_ALICE_ERROR="エラー" ALICE_ANALYZE_LABEL_PROGRESS="分析の進捗状況" ALICE_ANALYZE_INIT="ALICE の初期化" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS="システム要件を確認しています" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_PHP_VERSION="PHPバージョン" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_PHP_VERSION_ERR_TOO_NEW="PHP のバージョンが古すぎます。検出されたバージョン: %s" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_PHP_VERSION_ERR_TOO_OLD="PHP のバージョンが新しすぎます。検出されたバージョン: %s" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_PHP_VERSION_SOLUTION="Akeeba Backup は PHP 5.3 または 5.4 が必要です" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DATABASE="データベースの種類とバージョン" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DATABASE_VERSION_TOO_OLD="データベースのバージョンが古すぎます。検出されたバージョン: %s" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DATABASE_VERSION_TOO_NEW="データベースのバージョンが新しすぎます。検出されたバージョン: %s" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DATABASE_UNSUPPORTED="このデータベースサーバーはサポートされていません。検出されたデータベースの種類: %s" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DATABASE_SOLUTION="Akeeba Backup は MySQL 5.0.47 またはそれ以上、PostgreSQL 8 またはそれ以上、Microsoft SQL Server 2012 またはそれ以上のみをサポートしています" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_MEMORY="使用可能なメモリ" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_MEMORY_TOO_FEW="Akeeba Backup は少なくとも 16Mb のメモリが必要です。検出された使用可能なメモリ: %sMb" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_MEMORY_SOLUTION="ホストに連絡してください。" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DBPERMISSIONS="データベース権限" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DBPERMISSIONS_ERROR="あなたのデータベース上では SHOW TABLE および/または SHOW VIEW ステートメントを実行することはできないようです。" ALICE_ANALYZE_REQUIREMENTS_DBPERMISSIONS_SOLUTION="ホストに連絡してください" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS="実行時エラーを確認しています" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_KETTENRAD="バックアップエンジンに保存の問題あり" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_KETTENRAD_SAVING_DIFFERS="バックアップエンジンは、その状態が保存されずに死亡しました。エンジンは %s 回ステップを実行したうち、 %s 回保存しました。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_KETTENRAD_STARTING_MORE_ONCE="ステップ %s を複数回開始しようとしています。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_KETTENRAD_SOLUTION_1="十分なディスク容量があるかどうかを確認してください 。部分サイズが5MBを超える(または 0)ようであれば、20Mb、 10Mb、 5Mb や 2Mb の部分サイズで試してください。
" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_KETTENRAD_SOLUTION_2="まだこのエラーが出る場合は、Akeeba Backupのこの設定を最小実行時間を1に、最大を7、ランタイムバイアスを50に変更してください。それでもダメな場合は最小を5、最大を3(最大が最小より小さい)バイアスを50にしてみてください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TIMEOUT="バックアップがタイムアウトしました" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TIMEOUT_KETTENRAD_BROKEN="バックアップエンジンがその状態を保存するのに既に問題があります。続行する前にそれを修正してください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TIMEOUT_MAX_EXECUTION="バックアップスクリプトは、タイムアウト制限に達しました。検出されたタイムアウト:%s" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TIMEOUT_SOLUTION="最小実行時間を1、最大実行時間を10秒(またはもしPHPタイムアウトが10秒以下の場合は、PHPタイムアウトの75%を使用)、ランタイムバイアスを75%に設定してみてください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_WINCANTAPPEND="バックアップアーカイブの書き込みに問題あり" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_WINCANTAPPEND_ERROR="追加のアーカイブファイルを開くことができませんでした。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_WINCANTAPPEND_SOLUTION="十分なディスク容量があるか、もしくはリソースが枯渇していないかを確認してください。またバックアップが行われている間に、システム(Windows)のバックアップおよびウイルススキャンが作動しないようになっているか確認してください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMUCHDBS="保存されたテーブルの数" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMUCHDBS_ERROR="多くのテーブルをバックアップしすぎです。一度に別のJoomla!バックアップすることは避けてください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMUCHDBS_SOLUTION="次の正規表現を使用して、ノンコア テーブルを除外することができます:!/^#__/" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_CORRUPTED_INSTALL="インストールの整合性" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_CORRUPTED_INSTALL_ERROR="あなたのインストレーションは壊れているようです。これはホストがとても厳しいセキュリティルールを適用している場合に起きる可能性があります。あなたへの確認なくAkeeba Backup ファイルをセキュリティ脅威と認識して削除またはリネームを行っているかもしれません。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_CORRUPTED_INSTALL_SOLUTION="Please re-install Akeeba Backup アンインストールせずにAkeeba Backupをもう一度インストールしてください。これで解決しない場合は、ホスト管理者へ一度お問い合わせください。" ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM="ファイルシステムエラーを確認しています" ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM_LARGE_FILES="大きいファイルの問題" ALICE_ANALIZE_FILESYSTEM_LARGE_FILES_ERROR="以下のファイルは大きすぎてバックアップに問題を引き起こします:%s" ALICE_ANALIZE_FILESYSTEM_LARGE_FILES_SOLUTION="ファイルとディレクトリの除外機能を使ってこれらのファイルを除外してください。もしくは、サイトに必要ないと確信がある場合は、それらを削除してください。" BACKUP_TEXT_READLOGFAILPRO="「ログの解析」ボタンをクリックしてください。Akeeba Backup で詳細情報のログファイルを分析します。" BACKUP_ANALYSELOG="ログファイルの解析 (ALICE)" BACKUP_TROUBLESHOOTINGDOCS="トラブルシューティングマニュアル" BACKUP_TEXT_RTFMTOSOLVEPRO="ALICEの提案に続いて、弊社のログアナライザは、十分ではありません。自動ログアナライザでは、すべての起こりうる問題の症例をカバーすることはできません。" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.9.1 ;; ================================================================================ SFTPBROWSER_ERROR_HOSTNAME="無効な SFTP ホストまたはポート" SFTPBROWSER_ERROR_USERPASS="無効な SFTP ユーザ名またはパスワード" SFTPBROWSER_ERROR_KEYFILE="秘密鍵ファイルへの無効な SFTP 秘密/公開鍵ファイルであるか、パスフレーズ(パスワード)が間違っています" SFTPBROWSER_ERROR_NOACCESS="ディレクトリが存在しないか、空であるか、アクセスするための十分なアクセス権がありません。" SFTPBROWSER_ERROR_UNSUPPORTED="お使いの SFTP サーバは SFTP ディレクトリブラウザをサポートしていません。" SFTPBROWSER_LBL_GOPARENT="<1つ上へ>" SFTPBROWSER_LBL_ERROR="エラーが発生しました" SFTPBROWSER_LBL_INSTRUCTIONS="ディレクトリをクリックしてナビゲートします。キャンセルで手順を中止します。" CONFIG_UI_SFTPBROWSER_TITLE="SFTPディレクトリブラウザ" CONFIG_POSTPROCSFTP_PRIVKEY_TITLE="秘密鍵ファイル(上級)" CONFIG_POSTPROCSFTP_PRIVKEY_DESCRIPTION="ご使用の前にマニュアルをご一読ください。RSA / DSA 秘密鍵ファイルへの絶対パスは、リモートサーバーへの接続に使用されます。暗号化されている場合は、上記のパスワードフィールドにパスフレーズを入力してください。これが何であるか見当がつかない、またはこれについてサポートに尋ねる必要がある場合は、空白のままにして、この件に関して弊社に尋ねないようにしてください。" CONFIG_POSTPROCSFTP_PUBKEY_TITLE="公開鍵ファイル(上級)" CONFIG_POSTPROCSFTP_PUBKEY_DESCRIPTION="ご使用の前にマニュアルをご一読ください。RSA / DSA 公開鍵ファイルへの絶対パスは、リモートサーバーへの接続に使用されます。これが何であるか見当がつかない、またはこれについてサポートに尋ねる必要がある場合は、空白のままにして、この件に関して弊社に尋ねないようにしてください。" CONFIG_POSTPROCSFTP_TEST_TITLE="SFTP接続テスト" CONFIG_POSTPROCSFTP_TEST_DESCRIPTION="SFTP接続をテスト、または接続失敗時のエラーを表示するにはこのボタンを使用します。" CONFIG_POSTPROCSFTP_TEST_OK="SFTP 接続が確立されました。" CONFIG_POSTPROCSFTP_TEST_FAIL="リモート SFTP サーバに接続できませんでした。" CONFIG_POSTPROCSFTP_TEST_DIALOG_TITLE="SFTP接続テスト" COM_AKEEBA_LBL_CPANEL_NEEDSUPGRADE="ダウンロードIDのを入力するだけでは Akeeba Backup Professional の機能を有効にするのに不十分です。コアバージョンをアンインストールせずに、あなたのサイトから 2回、Akeeba Backup Professional パッケージをダウンロードしてインストールする必要があります。詳細と操作方法については弊社のビデオチュートリアル「Akeeba Backup コア から プロフェッショナル への更新」を参照ください。" RESTORE_LABEL_EXTRACTIONMETHOD_HYBRID="ハイブリッド(直接書き込み、必要に応じてFTP機能のみ使用)" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.9.2 ;; ================================================================================ CONFIG_UPLOADKICKSTART_TITLE="キックスタートをリモートストレージにアップロード" ; CONFIG_UPLOADKICKSTART_DESCRIPTION="When checked a copy of Akeeba Kickstart Professional will be uploaded to the remote storage specified in the Post-processing Engine above (except for the None and Email engines). This makes sense when using FTP or SFTP to transfer your site to a different server: both your backup archive and Kickstart, used to extract it, will be uploaded to your remote server. After the backup is complete you can just launch Kickstart on the remote site and proceed with its restoration. So simple!" CONFIG_LARGEFILE_TITLE="大きなファイルのしきい値" CONFIG_LARGEFILE_DESCRIPTION="タイムアウトの可能性を防ぐため、このしきい値を超えるファイルは、独自のステップでパックされます。ほとんどのサーバーでは2と10MB間の値が最も効果的です。" ENGINE_SCAN_LARGE_TITLE="大規模なサイトスキャナ" ENGINE_SCAN_LARGE_DESCRIPTION="数百ものファイル(例えばブログやニュースポータル)を含むディレクトリを持つサイトのバックアップに最適化されたファイルスキャナ" CONFIG_LARGE_DIRTHRESHOLD_TITLE="ディレクトリ スキャン バッチサイズ" CONFIG_LARGE_DIRTHRESHOLD_DESCRIPTION="各ステップで幾つのディレクトリをスキャンするか。推奨設定は50です。より大きい値の設定はバックアップがわずかに速くなりますが、タイムアウトになる可能性が高くなります。" CONFIG_LARGE_FILESTHRESHOLD_TITLE="ファイルスキャンバッチサイズ" CONFIG_LARGE_FILESTHRESHOLD_DESCRIPTION="各ステップで幾つのファイルをスキャンして圧縮するか。推奨設定は100です。より大きい値の設定はバックアップがわずかに速くなりますが、タイムアウトまたはメモリ不足になる可能性が高くなります。" CONFIG_FTPTEST_BADPREFIX="FTP ホスト名に「ftp://」プレフィックスを加える必要はありません。「ftp://」プレフィックスを取り除いて再試行してください。" CONFIG_SFTPTEST_BADPREFIX="SFTP ホスト名に「sftp://」プレフィックスを加える必要はありません。「sftp://」プレフィックスを取り除いて再試行してください。" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.10.0 ;; ================================================================================ ENGINE_POSTPROC_CLOUDME_TITLE="CloudMeにアップロード" ENGINE_POSTPROC_CLOUDME_DESCRIPTION="バックアップアーカイブを CloudMe にアップロードします。
分割アーカイブのサイズは2〜30Mbに設定すること。さもなければタイムアウトでバックアップが失敗する危険があります!" CONFIG_CLOUDME_DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" CONFIG_CLOUDME_DIRECTORY_DESCRIPTION="バックアップアーカイブが格納されるあなたの CloudMe アカウント内のディレクトリです。CloudMe のルート内にファイルを格納するには、空白のままにしておきます。" CONFIG_CLOUDME_USERNAME_TITLE="ユーザー名" CONFIG_CLOUDME_USERNAME_DESCRIPTION="" CONFIG_CLOUDME_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_CLOUDME_PASSWORD_DESCRIPTION="" ENGINE_POSTPROC_WEBDAV_TITLE="WebDAVを使用してアップロード" ; ENGINE_POSTPROC_WEBDAV_DESCRIPTION="Uploads the backup archive to any storage service that supports WebDAV protocol.
Remember to set a split archive size of 2-30Mb or you risk backup failure due to timeouts!" CONFIG_WEBDAV_USERNAME_TITLE="ユーザー名" CONFIG_WEBDAV_USERNAME_DESCRIPTION="" CONFIG_WEBDAV_PASSWORD_TITLE="パスワード" CONFIG_WEBDAV_PASSWORD_DESCRIPTION="" CONFIG_WEBDAV_URL_TITLE="WebDAV ベース URL" CONFIG_WEBDAV_DIRECTORY_TITLE="ディレクトリ" AKEEBA_POSTSETUP_DESC_AUTOUPDATE2="チェックすると、定期的に新しいバージョンを確認します。利用可能な新バージョンがあれば、管理者にリンクが付いたメールで通知します。メール本文に書かれたリンクをクリックすることであなたのサイトにジャンプしてAkeeba Backupを更新可能です。デフォルトでは、リンクをクリックしただけでは自動的にサイトにはログインしません。アップデートに進む前に管理画面でログイン情報を入力する必要があります。アップデートの確認は3時間に1度行われます。新しいバージョンをインストールするまで、1日に1度メールが送信されます。Joomla!のプラグイン管理から「システム - Akeeba Backup アップデートの確認」を無効にすることでこの機能をオフにできます。" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_RUN_BACKUPS="バックアップを実行" COM_AKEEBA_SCHEDULE_LBL_CHECK_BACKUPS="バックアップ状況を確認" CONFIG_FAILURE_SEPARATOR="失敗したバックアップをチェックする" CONFIG_FAILURE_FEBENABLE_LABEL="有効な失敗したバックアップは、フロントエンドから確認してください" CONFIG_FAILURE_FEBENABLE_DESC="有効の場合、フロントエンドからの失敗したバックアップの確認を可能にします。サーバー上のスケジュール確認またはリモートチェックを実行する場合に便利です。" CONFIG_FAILURE_TIMEOUT_LABEL="バックアップがタイムアウトしました" CONFIG_FAILURE_TIMEOUT_DESC="非アクティブ状態がしばらく続いたあとにバックアップがタイムアウト(失敗)したとみなします。
注:この設定の意味がわからない場合は、値を変更しないでください。" CONFIG_FAILURE_EMAILADDRESS_LABEL="メールアドレス" CONFIG_FAILURE_EMAILADDRESS_DESC="このメールアドレスに通知メールを送ります。(すべての最高管理者にメールで通知を送る場合は空欄にします)" CONFIG_FAILURE_EMAILSUBJECT_LABEL="メールの件名" CONFIG_FAILURE_EMAILSUBJECT_DESC="デフォルトを使用するには、空白のままにしておきます。アーカイブファイルの名前付けには変数を使用することができます。例:[HOST] や [DATE]" CONFIG_FAILURE_EMAILBODY_LABEL="メールの本文" CONFIG_FAILURE_EMAILBODY_DESC="デフォルトを使用するには、空白のままにしておきます。アーカイブファイルの名前付けには変数を使用することができます。例:[HOST] や [DATE]" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.10.1 ;; ================================================================================ COM_AKEEBA_CPANEL_ERR_OLDJOOMLANOUPDATES="自動的にアップデートをインストールすることはできません。Joomla! 2.5.19 またはそれ以降のJoomla! 2.5.x バージョンまたはJoomla! 3.2.1 以上が必要です。古いバージョンの Joomla! は有料エクステンションの更新をサポートしていません。Akeeba Backup の更新を受け取るには Joomla! を最新版にしてください。" COM_AKEEBA_CPANEL_ERR_NOPLUGINNOUPDATES="自動的にアップデートをインストールすることはできません。あなたの Joomla! のバージョンで、アップデート機能を利用するには インストーラ - Akeeba Backup プラグインを有効にする必要があります。ちょうどこのプラグインを有効にしてみました。このプラグインが有効になっているかを確認して Akeeba Backup の更新を再開してください。プラグインが有効になっていない、またはインストールされていない場合は、更新を確認できても それをインストールすることができません。詳細はドキュメントを参照してください。 " ;; ================================================================================ ;; Added after 3.10.2 ;; ================================================================================ COM_AKEEBA_CPANEL_MSG_UPDATEFOUND="Akeeba Backup の最新版 (%s) のインストールが可能です。" COM_AKEEBA_CPANEL_MSG_UPDATENOW="%s にアップデート" COM_AKEEBA_CPANEL_MSG_MOREINFO="詳細" COM_AKEEBA_CPANEL_MSG_RELOADUPDATE="更新情報をリロード" AKEEBA_COMMON_UPDATE_INFORMATION_RELOADED="サーバから更新情報を再読み込みしました" ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM_MULTIPLE_SITES="複数のJoomla! のインストール" ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM_MULTIPLE_SITES_ERROR="以下のサブディレクトリに Joomla! のインストールが見つかりました: %s" ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM_MULTIPLE_SITES_SOLUTION="タイムアウトの問題を引き起こす可能性があるので、これらのサブディレクトリを除外してください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMANYROWS="テーブル行カウント" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMANYROWS_ERROR="たくさん(100万以上)の行があるテーブルをバックアップしようとしています。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMANYROWS_SOLUTION="データベーステーブルの除外 機能を使ってこれらのテーブルを除外してください。" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMANYROWS_TABLE="テーブル" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_TOOMANYROWS_ROWS="行" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_PART_SIZE="ポスト処理エンジンとアーカイブパーツサイズ" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_PART_SIZE_ERROR="ポスト処理エンジンが見つかりませんが、パートサイズが設定されています。タイムアウトの問題を引き起こすかもしれません" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_PART_SIZE_SOLUTION="バックアッププロファイルの設定内のサイズを設定します。" BACKUP_LABEL_RESTORE_DEFAULT="復元デフォルト" BACKUP_ANGIE_PASSWORD_WARNING_HEADER="警告:ANGIE パスワードを設定してください" BACKUP_ANGIE_PASSWORD_WARNING_1="バックアップ復元スクリプト「ANGIE」は、「今すぐバックアップ」ボタンを押す前に、前のページでパスワードを設定した場合にのみアクセスできます。パスワードが思いつかない場合は、あなたの同意なしで、弊社がそれをしないように明示的な指示を出していてもあなたのブラウザがオートコンプリートでバックアップ時のパスワードを入力することがあります。これはSafariやFirefoxなどのブラウザ同様多くのパスワードマネージャにより行われます。" BACKUP_ANGIE_PASSWORD_WARNING_2="復元スクリプトにパスワード保護を掛けたくない場合は、ページを再読み込みしてください。ANGIE パスワード入力欄をダブルチェックして空欄にして「今すぐバックアップ」ボタンを再度クリックしてください。" ; BACKUP_ANGIE_PASSWORD_WARNING_3="You should also file a bug report to the makers of your browser and/or your password manager, telling them that their software ignores the autocomplete="_QQ_"off"_QQ_" attribute of web forms, which is against the web standards. Please do not report this to us as a bug. It is not a bug in our software; we have already done everything in our power to prevent this from happening. The problem is caused by your browser and/or password manager software ignoring web standards and making bad decisions on form auto-fill without asking you." COM_AKEEBA_CONFIG_DATEFORMAT_LABEL="日付フォーマット" COM_AKEEBA_CONFIG_DATEFORMAT_DESC="バックアップ管理ページ内のバックアップ開始日/時刻の表示方法を変更します。デフォルトのフォーマットを使用する場合は空白のままにします。PHPのdate関数の書式設定オプションを使用することができます。参照:http://www.php.net/manual/en/function.date.php" CONFIG_AUTOUPDATE_SETTINGS_LABEL="自動アップデート CLI 設定" ; CONFIG_AUTOUPDATE_SETTINGS_DESC="What should the auto-update CLI script do?" CONFIG_AUTOUPDATE_NOTIFY_UPDATE="通知および更新" CONFIG_AUTOUPDATE_NOTIFY="通知のみ" CONFIG_AUTOUPDATE_UPDATE="更新のみ" CONFIG_NOTIFICATION_EMAIL_LABEL="更新通知をメールで知らせる" CONFIG_NOTIFICATION_EMAIL_DESC="更新通知を受け取るメールアドレス" CONFIG_NOTIFICATION_FREQ_LABEL="頻繁に通知" CONFIG_NOTIFICATION_TIME_LABEL="通知時間" CONFIG_NOTIFICATION_TIME_MIN="分" CONFIG_NOTIFICATION_TIME_HOUR="時間" CONFIG_NOTIFICATION_TIME_DAY="日" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_ERRORFILES="エラーログファイル" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_ERRORFILES_FOUND="アーカイブされたバックアップにエラーログファイルが含まれています:
%s" ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_ERRORFILES_SOLUTION="次の正規表現を使用してこれらのファイルを除外することができます:#(/php_error_cpanel\\.|php_error_cpanel\\.|/error_)log#" ;; ================================================================================ ;; Added after 3.11.0 ;; ================================================================================ INSTALLER_ENHANCEDBY_DISABLED="通常のエクステンションインストール方法に切り替えました" INSTALLER_SWITCHTOENHANCED="強化されたインストーラに切り替える" ; INSTALLER_WHATSTHIS_DISABLED_TEXT="You have switched back to the regular Joomla! extensions installer. If you wish Akeeba Backup to take automatic System Restore Points when upgrading/updating extensions you can click on the "_QQ_"Switch to enhanced installer"_QQ_" link. If you don't do that, Akeeba Backup's System Restore Points feature will remain disabled until you log out and back into your site's administration section. If you need to permanently turn off this feature, please disable the "_QQ_"System - System Restore Points"_QQ_" plugin." ALICE_ANALYZE_FILESYSTEM_LARGE_DIRECTORIES="大規模なディレクトリ" ALICE_ANALIZE_FILESYSTEM_LARGE_DIRECTORIES_ERROR="次のディレクトリは、非常に大きな数の要素があります:%s" ALICE_ANALIZE_FILESYSTEM_LARGE_DIRECTORIES_SOLUTION="スキャンエンジンをラージサイトスキャナに切替えるべきです" ;; ================================================================================ ;; Added in 4.0.0 ;; ================================================================================ CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_NEWENDPOINT_TITLE="新しいエンドポイントの使用" CONFIG_POSTPROC_IDRIVESYNC_NEWENDPOINT_DESCRIPTION="2014年半ばから、新規ユーザは、新しいAPIエンドポイントを使用する必要があります" CONFIG_CLIENTSIDEWAIT_TITLE="クライアント側の実行の最小実行時間" ; CONFIG_CLIENTSIDEWAIT_DESCRIPTION="When this box is unchecked (default) and the backup step finishes in less time than the configured minimum execution time Akeeba Backup will have the server wait until that time is reached. This may cause some very restrictive servers to kill your backup. Checking this box will implement the waiting period on the browser, working around this limitation. IMPORTANT: This option only applies to back-end backups. Front-end, JSON API (remote) and Command-Line (CLI) backups always implement the wait at the server side." CONFIG_AUTORESUME_TITLE="AJAXエラーが発生した後にバックアップを再開" ; CONFIG_AUTORESUME_DESCRIPTION="When this option is unchecked (default) Akeeba Backup will halt the backup when the server responds with an error. When this option is enabled, Akeeba Backup will try to resume the backup by repeating the last step. This only applies to back-end backups. It will also not let you successfully resume all backups which result in an error: only backup attempts temporarily blocked by server CPU usage restrictions or network outage issues can be resumed." CONFIG_AUTORESUME_TIMEOUT_TITLE="バックアップ手順を再試行するまでの待機時間" ; CONFIG_AUTORESUME_TIMEOUT_DESCRIPTION="How many seconds to wait before resuming the backup. It is advisable to set this to 30 seconds or more (120 seconds is recommended in most cases) to give your server the necessary time to unblock the backup process before Akeeba Backup retries to complete it." CONFIG_AUTORESUME_MAXRETRIES_TITLE="AJAXエラーが発生後の、バックアップ手順の最大再試行回数" ; CONFIG_AUTORESUME_MAXRETRIES_DESCRIPTION="How many times should Akeeba Backup retry resuming the backup before finally giving up. 3 to 5 retries work best on most servers." BACKUP_HEADER_BACKUPRETRY="バックアップが停止し、自動的に再開されます" ; BACKUP_TEXT_BACKUPFAILEDRETRY="The backup operation has been halted because an error was detected. However, Akeeba Backup will attempt to resume the backup. If you do not want to resume the backup please click the Cancel button below." BACKUP_TEXT_LASTERRORMESSAGEWAS="ご参考までに、最後のエラーメッセージは以下の通りです。" BACKUP_TEXT_WILLRETRY="バックアップ再開まで" BACKUP_TEXT_WILLRETRYSECONDS="秒" BACKUP_TEXT_BTNRESUME="再開" ; AKEEBA_POSTSETUP_BTN_I_CONFIRM_THIS="I confirm this" ; AKEEBA_POSTSETUP_BTN_ENABLE_FEATURE="Enable this optional feature" AKEEBA_POSTSETUP_BTN_RUN_CONFWIZ="設定ウィザードを実行する" AKEEBA_POSTSETUP_BTN_ANGIEUPGRADE="プロファイルをANGIEへアップグレード" ; AKEEBA_CPANEL_PIM_TITLE="Please review the post-installation messages" ; AKEEBA_CPANEL_PIM_DESC="There is important information regarding your new or upgraded Akeeba Backup installation. You are advised to review them before continuing to use this component. Click on the button below to open the Post-installation Messages page." ; AKEEBA_CPANEL_PIM_BUTTON="Show post-installation messages" ; CONFIG_USAGESTATS_LABEL="Enable anonymous PHP, MySQL and Joomla! version reporting" ; CONFIG_USAGESTATS_DESC="Help us improve our software by anonymously and automatically reporting your PHP, MySQL and Joomla! versions. This information will help us decide which versions of Joomla!, PHP and MySQL to support in future versions. Note: we do NOT collect your site name, IP address or any other directly or indirectly unique identifying information." ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_WRONG="Additional database - Wrong access details" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_NO_PROFILE="Could not detect the used profile, test skipped" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_WRONG_ERROR="One (or more) additional database has invalid access details" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_WRONG_SOLUTION="Please review the connection details of additional databases" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_JSAME="Additional database - Joomla database inclusion" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_JSAME_ERROR="You added Joomla database as additional database; some server could refuse a second connection to the same db, resulting in a backup error" ; ALICE_ANALYZE_RUNTIME_ERRORS_DBADD_JSAME_SOLUTION="Remove Joomla database from the additional databases" ;; ================================================================================ ;; Added in 4.1.0.rc1 ;; ================================================================================ ; COM_AKEEBA_CPANEL_ERR_CORRUPT_HEAD="Your Akeeba Backup installation is corrupt" ; COM_AKEEBA_CPANEL_ERR_CORRUPT_INFO="Akeeba Backup has detected that some of its files are missing or have been tampered with. Most likely this is caused by a Joomla! bug which causes some files to not be copied on component update. You are advised to install the component ZIP package twice, without uninstalling it before or in between installations." ; COM_AKEEBA_CPANEL_CORRUPT_RUNFILES="Run files check" ; COM_AKEEBA_CPANEL_CORRUPT_IGNORE="Ignore this message at your own risk (NO SUPPORT)" ; COM_AKEEBA_CHECKFILE="Check Files" ; COM_AKEEBA_CHECKFILE_INFO="Below you can find the lists of files and folders which are missing or have been tampered with." ; COM_AKEEBA_CHECKFILE_FOLDERS="Missing folders" ; COM_AKEEBA_CHECKFILE_FILES="Missing or tampered files" ; COM_AKEEBA_CHECKFILE_MESSAGE="Please wait until this message disappears." ; COM_AKEEBA_DEPRECATED_FEATURE="This feature is deprecated and will be removed from a later version of Akeeba Backup" ; ENGINE_POSTPROC_S3LEGACY_TITLE="Upload to Amazon S3 (legacy API)" ; ENGINE_POSTPROC_S3LEGACY_DESCRIPTION="Uploads the backup archive to Amazon S3. This uses the legacy (AWS2) authentication which is NOT compatible with newer Amazon S3 zones. You are advised to use the new Upload to Amazon S3 post-processing engine. This legacy engine will be removed in the future.
Remember to set a split archive size of 2-30Mb or you risk backup failure due to timeouts!" ENGINE_POSTPROC_S3_TITLE="Amazon S3にアップロード" ; ENGINE_POSTPROC_S3_DESCRIPTION="Uploads the backup archive to Amazon S3. It allows you to use both the new (AWS4) authentication required for newer S3 location and the old (AWS2) authentication required for third party storage providers offerring an S3-compatible API.
If you disable multipart uploads remember to set a split archive size of 2-30Mb or you risk backup failure due to timeouts!" ; COM_AKEEBA_S3_SIGNATURE_TITLE="Signature method" ; COM_AKEEBA_S3_SIGNATURE_DESCRIPTION="Specify the request signature method. Use v4 if unsure. You may have to use v2 with third party storage services (i.e. when you specify a custom endpoint)." ; COM_AKEEBA_S3_SIGNATURE_V4="v4 (preferred for Amazon S3)" ; COM_AKEEBA_S3_SIGNATURE_V2="v2 (legacy mode, third party storage providers)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_TITLE="Amazon S3 Region" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_DESCRIPTION="Choose the S3 region where your bucket is located in. Please consult http://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/rande.html#s3_region ATTENTION! Due to Amazon's API you MUST select the location of your bucket when using the v4 signature method. The v4 signature method is MANDATORY for all buckets created in any region which went online after January 2014 such as Frankfurt and Sao Paolo. This is an Amazon restriction, not an Akeeba Backup restriction. Thank you for your understanding." ; COM_AKEEBA_S3_REGION_NONE="None (ATTENTION! ONLY USE WITH THE v2 AND v3https SIGNATURE METHODS)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_USEAST1="US Standard (N. Virginia and Pacific Northwest)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_USEAST2="us-east-2 (reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_USWEST2="US West (Oregon)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_USWEST1="US West (N. California)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_EUWEST1="EU (Ireland)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_EUWEST2="eu-west-2 (reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_EUCENTRAL1="EU (Frankfurt)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_EUCENTRAL2="(reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_APSE1="Asia Pacific (Singapore)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_APSE2="Asia Pacific (Sydney)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_APNE1="Asia Pacific (Tokyo)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_APNE2="ap-northeast-2 (reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_SAEAST1="South America (Sao Paolo)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_SAEAST2="sa-east-2 (reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_SAWEST1="sa-west-1 (reserved)" ; COM_AKEEBA_S3_REGION_SAWEST2="sa-west-2 (reserved)" ; CONFIG_PROCENGINE_TITLE="Post-processing engine" ; CONFIG_PROCENGINE_DESCRIPTION="Post-processing engines allow Akeeba Backup to transfer finalised backup archive parts to other servers and remote storage providers." ;; ================================================================================ ;; Added or changed in 4.1.0 ;; ================================================================================ ; AKEEBA_CPANEL_PIM_ERROR_TITLE="Your Joomla! installation is broken" ; AKEEBA_CPANEL_PIM_ERROR_DESC="Akeeba Backup has detected that your Joomla! installation is broken. Namely, the Post-Installation Messages component does not work. This prevents our software from presenting you critical information required to configure and run it efficiently. Even though this problem is not caused by our software we have written a troubleshooting article with simple instructions to fix this issue. Please click the button below for more information." ; AKEEBA_CPANEL_PIM_ERROR_BUTTON="Tell me how to fix this" ; COM_AKEEBA_CPANEL_ERR_CORRUPT_MOREINFO="If you want to see a list of the files and directories which are missing or tampered with please click the “Run files check” button below. If you want to ignore this message and continue using Akeeba Backup be advised that your Akeeba Backup installation will not work properly and we will not provide support as long as this message is displayed on this page." ; FSFILTER_TYPE_DIRECTORIES_ALL="Exclude all directories" ; FSFILTER_TYPE_SKIPFILES_ALL="Skip all files" ; FSFILTER_TYPE_SKIPDIRS_ALL="Skip all directories" ; FSFILTER_TYPE_FILES_ALL="Exclude all files" ; FSFILTER_TYPE_APPLYTOALLDIRS="Apply to all listed folders" ; FSFILTER_TYPE_APPLYTOALLFILES="Apply to all listed files" ;; ================================================================================ ;; Added or changed in 4.2.0 ;; ================================================================================ ; AKEEBA_COMMON_PHPVERSIONTOOOLD_WARNING_TITLE="You are using an obsolete PHP version" ; AKEEBA_COMMON_PHPVERSIONTOOOLD_WARNING_BODY="Your site is running on PHP %s which has stopped receiving security updates since %s. Using this on a live site is dangerous: unpatched security issues can get your site hacked. Moreover, we will only support obsolete versions of PHP for nine months since their end-of-life date. Therefore we will discontinue support for your PHP version on %s. We strongly advise you to ask your host to upgrade your site to PHP %s or later." ; CONFIG_POSTPROCFTP_OPTSUBDIR_TITLE="Subdirectory" ; CONFIG_POSTPROCFTP_OPTSUBDIR_DESCRIPTION="The relative path to the initial directory, it will be created if it doesn't exists. Leave it empty to upload the archives directly inside the initial directory. You can use the following macros:" ; ENGINE_POSTPROC_ONEDRIVE_TITLE="Upload to Microsoft OneDrive" ; ENGINE_POSTPROC_ONEDRIVE_DESCRIPTION="Uploads the backup archive to Microsoft OneDrive. Please read the documentation." ; CONFIG_ONEDRIVE_DIRECTORY_TITLE="Directory" ; CONFIG_ONEDRIVE_DIRECTORY_DESCRIPTION="The directory within the Microsoft OneDrive drive to store the backup archives. Please use forward slases, not backslahes and always put a forward slash in front. Correct: /some/thing. Wrong: some\thing. A single forward slash means that archives will be stored in the drive's root." ; CONFIG_ONEDRIVE_ACCESSTOKEN_TITLE="Acces Token" ; CONFIG_ONEDRIVE_ACCESSTOKEN_DESCRIPTION="Filled in automatically when you complete the authentication Step 1 above. Do NOT share the same token on many sites. Instead, authenticate each site separately." ; CONFIG_ONEDRIVE_REFRESHTOKEN_TITLE="Refresh Token" ; CONFIG_ONEDRIVE_REFRESHTOKEN_DESCRIPTION="Filled in automatically when you complete the authentication Step 1 above. Do NOT share the same token on many sites. Instead, authenticate each site separately." ;; ================================================================================ ;; Added or changed in 4.2.0 ;; ================================================================================ ; COM_AKEEBA_CONFIG_SAVENEW_DEFAULT_PROFILE_NAME="New backup profile" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPSTARTED="Backup started on" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPFINISHED="Backup finished on" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPHALT="Backup halted" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPHALT_DESC="The backup will resume in %d seconds" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPRESUME="Backup resumed on" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPFAILED="Backup failed" ; COM_AKEEBA_BACKUP_TEXT_BACKUPWARNING="The backup raised a warning"